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片山さつき

片山さつきの発言297件(2023-03-01〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は決算委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (152) 令和 (43) 年度 (41) 決算 (37) 関係 (25)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は六名でございますが、理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に越智俊之さん、藤川政人さん、藤木眞也さん、青木愛さん、窪田哲也さん及び佐々木りえさんを指名いたします。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、従来どおり国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-05 決算委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十二分散会
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-11 本会議
ただいま議題となりました令和五年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  令和五年度決算外二件は、昨年十二月二十日の本会議において、財務大臣から概要の報告を聴取いたしておりますので、その内容につきましては、これを省略させていただきます。  委員会におきましては、国会が議決した予算及び関係法律が適正かつ効率的に執行されたかどうかを精査するとともに、政府施策の全般について国民的視野から実績評価を行い、その結果を将来の予算編成及びその執行に反映させるとの観点に立って審査を行ってまいりました。  まず、内閣総理大臣を始め全閣僚出席の下での全般質疑を行った後、全六回に及ぶ省庁別の審査など、合計九回の審査を行い、補正予算の執行状況に係る公表の在り方、米国による関税措置への対応策、米の安定供給に向けた取組状況、効果が発現していないODA事業を改善する必要
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片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-09 決算委員会
ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の御異動について御報告いたします。  去る六日までに、大門実紀史さん、三浦信祐さん、宮崎勝さん、秋野公造さん、古賀千景さん、進藤金日子さん、山本啓介さん、藤井一博さん、江島潔さん、朝日健太郎さん、森まさこさん、豊田俊郎さん、石井章さん及び古賀之士さんが委員を辞任され、その補欠として新妻秀規さん、太田房江さん、高橋はるみさん、酒井庸行さん、赤池誠章さん、岩本剛人さん、永井学さん、小川克巳さん、串田誠一さん、吉良よし子さん、下野六太さん、高橋光男さん、横沢高徳さん及び塩村あやかさんが選任されました。  また、本日、岩本剛人さんが委員を辞任され、その補欠として山本啓介さんが選任されました。     ─────────────
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-09 決算委員会
それでは、令和五年度決算外二件を議題とし、本日は締めくくり総括質疑を行います。  まず、私が決算委員長として総括的な質疑を内閣総理大臣にいたします。  米国関税措置で影響を受ける国内産業に対する支援及びセーフティーネットの構築等の国内経済対策についてですが、今、まだ日米の関税交渉は途上ということでございますが、五百万人の雇用を抱える自動車産業には特に甚大な影響をもたらすと考えられ、地域全体として自動車産業に大きく依存している企業城下町を抱えるエリアでは死活問題です。  仮に、直ちに日本国内で製造が減少している状況はないものの、レアアース途絶でいろいろあったり、今後、関税影響により値上げなどをきっかけにして米国市場が縮小し、結果として日本からの米国への輸出が減少すれば、中堅・中小サプライヤーの事業を始め、じわじわ被害が甚大に及んでいくおそれがあり、そのような事態は絶対に避けなければなり
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