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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
磯崎仁彦
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○理事(磯崎仁彦君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。  これより委員長の補欠選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
磯崎仁彦
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○理事(磯崎仁彦君) ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
磯崎仁彦
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○理事(磯崎仁彦君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に古川俊治君が選任されました。     ─────────────    〔古川俊治君委員長席に着く〕
古川俊治
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(古川俊治君) この際、御一言御挨拶を申し上げます。  ただいま皆様の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました古川俊治でございます。  委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十九分散会
磯崎仁彦
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 本会議
○磯崎仁彦君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、データの品質の確保、公的基礎情報データベースの整備等の推進、移動端末設備を用いたマイナンバー等の確認のための仕組みの創設等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、公的基礎情報データベースの整備の在り方、マイナンバーカードの機能の移動端末設備への搭載の推進、マイナンバーカードの偽造対策、行政手続のオンライン化の推進等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党の伊藤委員より反対の旨の意見が述べられました。  次いで、採決の結果、本法律案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、本法律案に対
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浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-31 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十一分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-30 法務委員会
○田中昌史君 自由民主党の田中昌史でございます。  三名の参考人の皆様方、今日は大変貴重な御発言をいただきまして、ありがとうございました。大変参考になりました。  まず、この今回の育成就労に関する法律に関しましては、日本の社会の経済力、発展をしっかりと支えていく労働人材をしっかり確保していくと。その中で、共生社会あるいは人権の保護、こういった諸課題をしっかり解決しながら我が国がいかに発展していけるかということを占う上で、非常に重要な制度であろうかというふうに考えております。  そこで、まず田中参考人に伺いたいと思います。  有識者の会議の座長を務められて最終報告書お取りまとめいただいたことに、心から感謝を申し上げたいと思います。  今回のあの有識者会議の見直しの方向性で、我が国が外国人材から選ばれる国になるというための三つのビジョン、安心、安全の共生社会と、それから外国人のキャリ
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田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-30 法務委員会
○田中昌史君 ありがとうございました。  続きまして、これは田中参考人と鳥井参考人、お二人に伺いたいと思います。  鳥井参考人には、日頃から外国人労働問題に取り組んでいただきまして、心から感謝を申し上げたいと思います。先ほど非常に現場の切実な状況をお話を伺いまして、正直、人権侵害、ハラスメント、様々な事例を伺いますけれども、断固としてこういう事例は許してはならないというのを先ほどお話を聞いて思った次第であります。  今回、人権問題等の解決をするために、送り出し機関に関しての適正化、MOCを結んで適正化をする、あるいは監理支援機関の審査厳格化、あるいは先ほど田中参考人からは、育成就労機構の適正かつ十分な運用が必要なんだという話が、お話がありました。  一方で、単純労働を是正する、単純労働者を確保しようとする企業側の意向を十分解決できないのではないのかという指摘があるのも事実だというふ
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