磯崎仁彦
磯崎仁彦の発言35件(2024-01-29〜2025-08-01)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 政治改革に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 2 | 12 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 3 | 9 |
| 予算委員会 | 1 | 6 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 政治改革に関する特別委員会 |
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ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 政治改革に関する特別委員会 |
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ただいまの吉川君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 政治改革に関する特別委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、委員長に古川俊治君を指名いたします。
─────────────
〔古川俊治君委員長席に着く〕
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-20 | 内閣委員会 |
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個人情報保護委員会佐脇事務局長は退席されて結構でございます。
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○磯崎仁彦君 自由民主党の磯崎仁彦でございます。
衆議院の政治改革特別委員会で九本の法案が審議をされ、三本がこの参議院に送付されてまいりました。これに参議院での提出の二法案を加えまして、今日から本委員会での質疑が始まります。参議院らしい質疑を行いたいと思いますので、発議者の皆さん、よろしくお願いしたいと思います。
さきの衆議院の選挙結果、国民の皆様の政治と金に対する非常に厳しい受け止めの表れであるというふうに認識をし、自民党は政治改革本部を立ち上げまして、真摯に議論を重ねてまいりました。
そして、政治資金規正法の再改正に向けた基本的な姿勢、考え方として、一つ、政策活動費の廃止と第三者機関による監査、二つ目、外国人、外国法人等による政治資金パーティーの対価支払禁止、三つ、収支報告書の検索可能性を高める情報提供、四つ、政党所属の国会議員が起訴された場合における政党交付金の交付停止、
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○磯崎仁彦君 今、何としても成案を得る、また政治改革を実現していきたい、そういう強い思い、決意が述べられたというふうに思っております。
今年の通常国会におきまして政治資金規正法が改正をされまして、国会議員関係政治団体の代表者の責任強化、あるいは政治資金監査の強化、政治資金の透明化の向上のためのデジタル化の推進、また政治資金パーティーの対価支払者の氏名等の公開基準の引上げ、こういった改正が行われたわけでございますが、この附則あるいは附帯決議において多くの検討課題が残されておりました。
今回のこの改正によりまして、これらのこの検討課題がどのように法律に盛り込まれ、またどういった課題がまだ残されたままになっているのか、答弁をお願いをしたいというふうに思います。
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○磯崎仁彦君 今御答弁いただきましたように、さきの通常国会において附則あるいはその附帯決議、ここに盛り込まれておった多くの検討課題については、かなりの部分、今回の法案に盛り込まれると、そういう理解をいたしました。
企業・団体献金の取扱いについては、衆議院の政治改革特別委員会の理事会で今年度中に結論を出すということを申し合わせたようでございますが、その他の残った検討課題について、もし、進めていく、こういうふうに進めていくというお考えがありましたらお示しをいただきたいというふうに思います。
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○磯崎仁彦君 さきの通常国会でのこの附則あるいはその附帯決議に入ったものについては、この国会で何とか成立すべくということで、これまで各会派で真摯に議論していただいた。その結果がこういう形になっているということかと思います。参議院においてもしっかり議論してまいりたいというふうに思っております。
それでは、国民、公明提出の法案に規定をされております政治資金監視委員会につきまして何点かお伺いをしたいというふうに思います。
まず、同委員会は、第八条におきまして、国会議員関係政治団体の収支報告書の記載の正確性に関する監視を行うというふうに規定をされております。
政治資金規正法では、既に、国会議員関係政治団体につきましては、収支報告書を提出するときは、翌年への繰越しの状況及び支出に関しまして、あらかじめ収支報告書、会計帳簿、領収書などについて、政治資金適正化委員会が行う研修を修了した登録政
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-18 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○磯崎仁彦君 草野球のルールというちょっと厳しい指摘があったわけでございますが、ルールは作ってそれを守れなかったということが問題だったんだろうというふうに思います。
いずれにしましても、広範な権限を持っているということでございますので、これから、どういう構成なのか、またそれをサポートする国会職員、やはり必要でなってくると思いますので、今回はプログラム規定ということでございますので、我々もしっかりと議論に参加をして、しっかりしたものをつくっていかなければいけないというふうに思っております。
時間になりましたので、これで質問を終わります。ありがとうございました。
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| 磯崎仁彦 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-05-31 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○理事(磯崎仁彦君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
長谷川委員長から委員長辞任の申出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、長谷川英晴君及び越智俊之君が委員を辞任され、その補欠として古川俊治君及び神谷政幸君が選任されました。
また、本日、友納理緒君が委員を辞任され、その補欠として藤井一博君が選任されました。
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