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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
太田房江
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(太田房江君) 今御指摘のございました福島県漁連に対する関係者の理解なくしていかなる処分も行わないという回答につきましては、これは、人によって受ける影響の度合いや背景が異なっておりますから、関係者の範囲を明確に線引きすることは困難というふうに考えております。  いずれにせよ、漁業者や地元の皆様を含めた多くの方々の御懸念や御質問に耳を傾けて丁寧に説明を重ねることが重要で、その上で、今申し上げましたように、ALPS処理水の具体的な放出時期について、安全性の確保、風評対策の取組の状況、政府全体で判断をし、確認をし、最終的な判断を行ってまいりたいと思っております。
太田房江
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(太田房江君) 国際社会に対する説明、丁寧にということでございます。  国際社会に対してもこれまで本当にあらゆる機会を使って丁寧な説明をしてきておりますし、また、今も、先ほど御指摘がございましたように、韓国からの視察団が来日しておられます。韓国から、今回、三日間ずっと、福島第一原発を含めまして丁寧な視察を行っていただいておりますが、こういう機会を捉えて、私ども、韓国国内はもとより、世界に向かってALPS処理水海洋放出の安全性について理解が深まるように努めていく考えであります。  また、さきに行われましたG7広島サミットの首脳声明においても、処理水の安全性を評価するIAEAのレビューを支持するという文言がはっきりと盛り込まれました。  こうしたことを重ねていくことによって、国際社会がこのALPS処理水の放流に対してしっかり理解が進むように、更に努めてまいりたいと思います。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、自由民主党一人十分、立憲民主・社民一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩といたします。    午前九時四十二分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○加田裕之君 自由民主党の加田裕之でございます。  本日は、この法案につきまして、四名の参考人の皆様方から、現場に即した御意見、そしてまた、いろいろ研究された、今までの経験された形での御意見をいただきましたことに、まずもって感謝、御礼を申し上げたいと思います。  まず、川村参考人にお伺いしたいんですけれども、川村参考人は、国際人権法の学者委員としまして、先ほどもお話ありました、収容・送還に関する専門部会などの委員も務められたということなんですけれども、専門部会の中の方ではいろいろな御議論あったと思うんですけれども、改めまして、今回のこの本法案に対します評価をお伺いしたいと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  やはり、この収容・送還に関する専門部会の中で、ちょっと私も議事録も、いろいろ聞いたんですけれども、大変皆さん提案、提言というものをされておりますし、先ほど言いました、単なる一方面から見るのではなくて、本当に多方面から、どのようにすればこの大村での事案というものを二度と起こさないようにするべきか、その場合を想定した形、それからまた、補完的保護対象者のことについてや在留の特別許可のこととか、そういうのもしっかりと今回新たに盛り込んでという形でやられているということ、専門的な御意見いただきましてありがとうございました。  続きまして、阿部参考人にお伺いしたいんですけれども、阿部参考人の方も本当に、難民の申請のことにつきまして本当に御尽力されて、長年されていることに感謝申し上げたいと思います。  先ほどお話しいただいた中で、年間五十件、参与員として審査
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加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○加田裕之君 じゃ、実際ですね、実際、阿部参考人の方からは一人の意見ということで、あとの二人の方というのは言わば不認定という形で行われたということですね。