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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 時間ですので、答弁は簡潔に願います。
堀井巌
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○堀井巌君 終わります。ありがとうございました。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 法務省、御退席ください。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) それから、外務省も。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 時間ですので簡潔に願います。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時四十三分散会
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 本会議
○北村経夫君 自由民主党の北村経夫です。  私は、会派を代表して、ただいま議題となりました法律案について質問をいたします。  まず、陸上自衛隊ヘリコプターの事故により命を失われた隊員の方々の御冥福をお祈りいたしますとともに、行方不明の隊員の皆様が一日も早く御家族の元に帰れますようお祈りいたしております。  国を守る仕事に昼夜の別はありません。最近も、情勢が悪化しているスーダンからの在留邦人退避がありました。危険な状況の中での関係者の御努力に敬意と感謝を申し上げます。  そして、平和を守る努力は、国際社会のリーダーたる我が国の重要な責務であります。  先週、G7広島サミットが開催されました。今ほど平和の重要性を人々が感じているときに、平和の聖地広島での開催は、世界に対するこれ以上ないメッセージであります。その我々の思いに共鳴し、ゼレンスキー大統領もわざわざはせ参じてくださいました。
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阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 本会議
○阿達雅志君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、バーレーンとの投資協定は、投資財産設立後の内国民待遇及び最恵国待遇の原則供与を規定するとともに、公正衡平待遇義務、収用等の措置がとられた場合の補償措置、支払等の自由な移転、投資紛争の解決のための手続等を定めるものであります。  次に、アゼルバイジャンとの租税条約は、現行の日ソ租税条約の内容をアゼルバイジャンとの間で全面的に改正し、投資所得に対する源泉地国課税の更なる軽減等について定めるものであります。  最後に、アルジェリアとの租税条約は、二重課税の除去を目的として、投資所得に対する源泉地国課税の減免等について定めるものであります。  委員会におきましては、三件を一括して議題とし、条約三件の締結の意義、バーレーンとのエネルギー協力に投資協定が果たす役割、
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和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 本会議
○和田政宗君 ただいま議題となりました令和三年度予備費関係八件につきまして、決算委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  令和三年度予備費関係八件は、憲法及び財政法の規定に基づき、予備費の使用等について国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  これらの主な費目について申し上げますと、まず、一般会計新型コロナウイルス感染症対策予備費の使用は、ワクチンの確保に必要な経費などであります。  次いで、一般会計予備費の使用は、燃料油価格激変緩和強化対策事業に必要な経費などであります。  次いで、特別会計予備費の使用は、燃料油価格激変緩和対策事業に必要な経費であります。  次いで、特別会計予算総則の規定による経費の増額は、地震再保険金に必要な経費の増額であります。  委員会におきましては、これら八件を一括して議題とし、まず、財務大臣から説明を聴取した後、質疑は決
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江島潔
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○江島潔君 自民党の江島潔でございます。  今日は、久しぶりに非常に密な形で東日本大震災の委員会ができますこと、何か元の暮らしが戻ってきたなと、ちょっとうれしくも思っております。  私は、二〇二〇年に菅内閣の下で経産の副大臣を務めさせていただきましたが、その中で最も重責を持ってその任に当たっておりましたのが、あの原子力災害の現地対策本部長の職でございました。当時は、復興庁あるいは経産省の皆さんとともに足しげく現地を訪れさせていただきまして、様々な課題解決に取り組んできたところでありましたが、ちょうどそのときは、これから震災十周年というか十年目を迎えようというところで、まだまだ当時は残された課題も多くあったなというふうに思っております。  今日は、その中から幾つか、その後の動向等について質問させていただこうというふうに思っております。  まず初めに、ALPS処理水関連について少し質問
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