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自由民主党

自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、本会議における内閣総理大臣の報告及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、インド共和国、ウクライナ、ポーランド共和国訪問に関して岸田内閣総理大臣から報告を聴取するとともに、これに対し、自由民主党一人十分、立憲民主・社民一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致をいたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩といたします。    午前九時四十三分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-24 予算委員会
○委員長(末松信介君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  令和五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日は、岸田内閣の基本姿勢に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十四分、立憲民主・社民五十九分、公明党二十四分、日本維新の会三十分、国民民主党・新緑風会十五分、日本共産党十五分、れいわ新選組七分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  速記を止めてください。    〔速記中止〕
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-24 予算委員会
○委員長(末松信介君) 速記を起こしてください。     ─────────────
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-24 予算委員会
○委員長(末松信介君) 令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、岸田内閣の基本姿勢に関する集中審議を行います。  これより質疑を行います。岩本剛人君。
岩本剛人
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-24 予算委員会
○岩本剛人君 おはようございます。自由民主党の岩本剛人でございます。  初めての予算委員会の質疑になります。質疑の機会を与えていただきました理事の先生方に心から感謝を申し上げたいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。  昨日、北海道の栗山町に住む栗山監督が率いる侍ジャパンが帰国されまして、日本国中に勇気と感動と信じる力と、また仲間を鼓舞する言葉の大切さを教えていただきました。本当に心から敬意を、敬意と感謝を申し上げたいというふうに思います。また、一野球人として、総理がお会いされたのは本当に羨ましく思うところであります。  まず初めに、経済安全保障の次世代半導体についてお伺いをさせていただきたいと思います。  日本の半導体業界は、一九八〇年代後半には世界の五〇%を超えるシェアを持っておりました。主に九州が半導体の工場立地が多かったわけですけれども、その後、実際、当
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岩本剛人
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-24 予算委員会
○岩本剛人君 ラストチャンスというお言葉があったんですけれども、このプロジェクトは、今総理から尽力をされるということでありますので、必ず成功させなければならないというふうに思います。北海道でも過去最大の投資額になろうかと思います。  ただ、そうした中で、地元では北海道大学工学部等、いろんなすばらしい大学はあるんですけれども、このプロジェクトを推進していく上ではやはり人材をどうするかというのが一番の、最大の要因になろうかと思います。ラピダスは、最終的には千人を超える技術者をということを言われている中であります。この次世代半導体技術の開発も含めて、この人材の確保また育成についてどのように考えておられるのか、西村大臣にお伺いしたいと思います。