自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| こやり隆史 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
自民党のこやりと申します。
四名の参考人の皆様方には、本当にお忙しい中、貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございます。
時間も短いですので、早速質問をさせていただきたいと思います。
まず、大江参考人にお話を、質問させていただきます。
ストレス脆弱性モデルの御説明、そしてストレッサーであったりトラウマの要因の御説明を頂戴をいたしました。ハラスメントについては、やっぱり難しい、非常に、制度的にどうやって、なくすという目的は多分みんな一緒だと思います、その中でどうやってなくしていくか、あるいはどういう手法でなくしていくかということを具体的に措置を規定することが大変難しい分野であるなというふうに思っています。
このストレス脆弱性のモデルでも、受け手とストレスそのものの強度の相乗効果、これは多分個人によっても違います。先生、だけど、例えば規制をするときにはどこかで線を引くことに
全文表示
|
||||
| こやり隆史 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
ありがとうございます。
様々な事例が積み重なっていけば、またそういう、ある程度の線を引くということは科学的にできる可能性があるかもしれませんけれども、現状、やっぱり個々のケースによって大分違うというのがやっぱり基本的な現状であるというふうに承知をいたしました。
それで、今回、今日、参考人の皆様も、罰則付きの禁止を措置すべきだというような御意見もありました。多分そこが一番の、法律を構成する上で、どういう手法でこのハラスメントというのをなくしていくかと、何が一番近道になるのか、あるいは何が現実的かということを考えながら多分法体系つくっていかないといけないと思います。
やはり、罰則付きの禁止規定を設ける以上、多分、これ特に、日本の法体系では特にそうだとは思うんですけれども、やっぱり厳格に、構成要因であったり、厳格にこれ線を、罰則がある以上ですね、引いていかなければならないという現実が
全文表示
|
||||
| こやり隆史 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
済みません、高木参考人にも御意見を伺いたかったんですけど、時間が来てしまいましたので、ほかの質問者に譲りたいと思います。
ありがとうございました。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
挙手をしてからお願いします。
高木さん、時間が来ておりますので、簡潔にまとめていただきたいと思います。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
済みません、指名してから発言ください。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
時間が参っておりますので、答弁は簡潔にお願いしたいと思います。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
天畠君が発言の準備をしておりますので、しばらくお待ちください。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表しまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。
午後零時十五分休憩
─────・─────
午後一時三十分開会
|
||||
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-05-29 | 厚生労働委員会 |
|
ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律案外一案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省雇用環境・均等局長田中佐智子さん外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||