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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
臼井正一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
どうもありがとうございます。  ウクライナ国内ではゼレンスキーがしっかり正当性を認められている、選挙によってではないけれどもということでありました。  この今日のウクライナを明日の日本や東アジアにしてはならない、そういう強い思いがあります。ウクライナになかった強い日米同盟が日本にはあるわけで、強国が日本にもしかして占領できる、そういう思いを少しでも起こさせないことが肝要だというふうに思っています。  しかしながら、いざそうしたことが起きたときの備えというものはしっかりしなければならないので、日本としても、選挙が行えない状況というものは、これが絶対あってはならないけれども、あった場合の備えというのは私は必要だというふうに思っています。  参議院には衆議院不在時の緊急集会という制度が憲法に定められておりますけれども、今ちょうど五か月後に参議院選挙を控えます。もし四年ですね、選挙が行えな
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臼井正一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
終わります。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
御苦労さまでした。  では、質疑を続けます。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
質疑を続けたいと思います。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
御苦労さまでございました。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
公述人、大変申し訳ないんですけど、時間、ちょっとまとめてもらえますか。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。  この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げたいと思います。  本日は、有意義な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。個人的にはちょっと時間が足りなかったですね。本当にありがとうございました。今後の我々の予算の審議の糧にさせていただきたいと思います。  本日はどうもありがとうございました。(拍手)  これをもって公聴会を散会いたします。    午後四時二分散会
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 法務委員会
皆さん、おはようございます。古庄です。  まず、大臣にお伺いしたいと思います。  我々、国会が立法の府というふうに言われておりまして、法律を作るというそういう立場にあるんですけれども、一般的に、その法律の条文というのが判断する人間によって右に行ったり左に行ったり、そういうぶれるようなことがないように、なるべくその条文は明確に、かつ解釈で分かれることが余りないように作るべきであるというふうに考えておりますけれども、この点に関しまして、まあこれ、民事と刑事で違ってくると思いますが、そういうふうに考えるべきであるという理由と、その原理といいますか、それについて説明いただければと思います。
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 法務委員会
資料を、資料一の方を御覧いただきたいんですが、まず、今大臣がおっしゃられた憲法三十一条というのをそこに書いています。その下に自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律、その中で危険運転致死傷罪というところがありまして、その二号で、制御することが困難な高速度で自動車を走行させた場合には、危険運転致死傷罪ということで一年以上の懲役というふうになっておりますし、七号で、赤信号又はこれに相当する信号を殊更に無視し、かつ、重大な交通の危険を生じさせる速度で自動車を運転する場合、これも一年以上の懲役ということになっています。これについては後ほど質問します。  今度、その下の出入国管理及び難民認定法、これはこの法務委員会でもかなり問題になったところですけれども、永住者の在留資格の取消しに関しまして、永住者の在留資格をもって在留する者が、この法律に規定する義務を遵守せず、又は故意に公租公課
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古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-13 法務委員会
続きまして、今度刑事から離れて民事の方に行きますが、資料二を御覧ください。  これ、離婚した場合の養育料の話なんです。母子家庭のところを見ますと、養育料の話、要するに取決めをしているというのが四六・七%、現在も受給している、要するに養育料をもらっているというのが二八・一%、で、その下の点々の括弧、養育費の取決めをしている世帯で見ると、現在も受給しているは母子世帯で五七・七%となっております。要するに、取決めをしても、約四〇%以上が養育料を、もらい出して、もらっていないということですね。取決めない人まで含めると七〇%以上が養育料をもらっていないと、そういうことになります。  で、母子家庭における就業率、これ調べたんですが、就業率は八六・三%。お子さんを抱えながら働いている人が約九〇%いて、その家庭の貧困率が約四五%というふうになっております。働いていても、子供を抱えて離婚したら貧しいと、
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