参議院
参議院の発言170251件(2023-01-20〜2026-04-24)。登壇議員2895人。会議名でさらに絞り込めます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 総務委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時二十一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
十一月二十日
辞任 補欠選任
原田大二郎君 西田 実仁君
十一月二十六日
辞任 補欠選任
見坂 茂範君 三原じゅん子君
若井 敦子君 鈴木 宗男君
十一月二十七日
辞任 補欠選任
鈴木 宗男君 若井 敦子君
三原じゅん子君 見坂 茂範君
十二月一日
辞任 補欠選任
西田 実仁君 佐々木雅文君
十二月二日
辞任 補欠選任
佐々木雅文君 西田 実仁君
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出席者は左のとおり。
委員長
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告をいたします。
昨日までに、原田大二郎さんが委員を辞任され、その補欠として佐々木雅文さんが選任されました。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官鈴木貴典さん外二十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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御異議なしと認め、さように決定いたします。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に日本銀行企画局審議役服部良太さんを参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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御異議なしと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 見坂茂範 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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皆さん、おはようございます。自由民主党の見坂茂範でございます。
私は、今年七月の参議院選挙におきまして、全国比例で初当選をさせていただきました新人議員でございます。本日、国土交通委員会におきましてこのような質問の機会を与えていただきましたことに対しまして、辻元委員長を始め、理事の皆さん方、委員各位に感謝申し上げたいと思います。ありがとうございます。
さて、私は、昨年まで約三十年間、建設省、国土交通省で仕事をしてまいりました。とりわけ、昨年五月までは近畿地方整備局の局長、つまり現場で陣頭指揮を執る立場でございまして、その際、現場で感じたことを中心に本日の質問に当たらせていただきたいというふうに思います。とりわけ、近畿地方整備局長時代には、辻元委員長には大変御指導賜りまして、ありがとうございました。
さて、道路整備を始めとしたインフラ整備は、国土交通省や都道府県などのいわゆる発注者
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| 小林賢太郎 |
役職 :国土交通省大臣官房技術審議官
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参議院 | 2025-12-02 | 国土交通委員会 |
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お答え申し上げます。
建設業は、社会資本整備や災害時の応急復旧など重要な役割を担っており、将来にわたって担い手の確保をするため、他産業と遜色のない労働条件、労働環境の実現が必要であると認識しております。
そのような中、猛暑対策として、国土交通省直轄土木工事におきまして、発注段階における猛暑日を考慮した工期設定、熱中症対策に係る経費の充実、遠隔施工などの促進などを実施してきたところでございます。
一方で、猛暑は来年以降も続くと想定され、厳しい作業環境において、地域の実情を踏まえ、最新の知見、技術を総動員した多様な働き方を実現する必要があると考えております。
このため、暑さの度合いや作業内容など、地域の実情や現場の状況に応じて受注者が施工の時期、時間や方法を柔軟に選択できるよう、工期の設定、新技術の導入や熱中症対策に係る経費などについて支援する取組をパッケージとして取るべく、業
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