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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言33587件(2023-03-07〜2026-06-16)。登壇議員724人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 介護 (264) 地域 (200) サービス (158) 保険 (114) 事業 (112)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 厚生労働委員会
本日の質疑はこの程度にとどめます。     ─────────────
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 厚生労働委員会
社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、自殺対策基本法の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議をいたしました結果、お手元に配付しておりますとおり、草案がまとまりました。  この際、草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。  自殺対策基本法は、参議院の議員立法として平成十八年に制定された後、平成二十八年の改正により拡充強化されました。令和六年の自殺者数は二万三百二十人と、依然、楽観できる状況にはありませんが、自殺対策基本法に基づき、自殺対策が総合的に推進されてきた結果、年間三万人を超えていた自殺者数は二万人台に減少しています。  その一方で、近年、こどもの自殺者数は増加傾向にあります。令和六年の児童・生徒の自殺者数は、五百二十九人と過去最多となりました。これは、統計開始以降、最も数が少なかった平成五年と比べ、約二・七倍
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柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 厚生労働委員会
御異議ないと認め、よって、さよう決定いたします。  なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十九分散会
会議録情報 参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月九日     辞任         補欠選任      塩田 博昭君     竹内 真二君      猪瀬 直樹君     梅村みずほ君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         柘植 芳文君     理 事                 神谷 政幸君                 羽生田 俊君                 三浦  靖君                 森本 真治君                 秋野 公造君     委 員                 石田 昌宏君                 衛藤 晟一君                 こやり隆史君                 自見
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柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、塩田博昭君及び猪瀬直樹君が委員を辞任され、その補欠として竹内真二君及び梅村みずほさんが選任されました。     ─────────────
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省労働基準局長岸本武史君外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
柘植芳文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
石橋通宏 参議院 2025-04-10 厚生労働委員会
立憲民主・社民・無所属の石橋通宏です。  おとといの質疑に続きまして、議題となりました労安衛法改正案について、今日ちょっと時間も短いので、確認すべき事項を大臣に確認をさせていただいて、今後につながる質疑にできればというふうに思っております。  まず、前回の質疑でも、前回の脳・心臓疾患、それから精神障害、労災認定基準の見直しについて改めて触れさせていただいて、前回の見直しが、やはりこれまでなかなか労災申請しても認められなかった、でも、新たな要素も加えていただいて、やっぱり適切に、救済すべき方々、認めるべき方々、これを認定していくのだと、その効果、ちゃんと検証して今後につなげてほしいということでも質疑をさせていただきましたが、今回の法案で、個人事業者等の方々を労安衛法、新たに同じ場所で作業する方については位置付けるということにしたわけですけれども、やはりこれだけ個人事業者の方々が多様な場所
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