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外務委員会

外務委員会の発言9436件(2023-03-08〜2026-07-24)。登壇議員472人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (111) 国際 (70) 漁業 (57) 調達 (54) 重要 (48)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-15 外務委員会
○秋本大臣政務官 今委員がおっしゃったとおり、BがCにいろいろと支払ったりしているわけで、私が直接しているわけではありませんので。  また、お尋ねの件ですけれども、詳細については、当事者ではありませんので、承知はしておりません。
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-15 外務委員会
○源馬委員 事前に通告しています。今もBさんは政策秘書ですよね。Bさんに、政策秘書に確認してくれと事前に言っています。答弁してください。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-15 外務委員会
○秋本大臣政務官 この業務委託契約には守秘義務がかかっているというふうに本人が申しております。守秘義務がかかっている以上、第三者に漏えいすることはならぬというふうになっておるということでございますので、私も、契約の当事者ではありませんので、内容については承知をしていないということでございます。
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-15 外務委員会
○源馬委員 時間稼ぎをしないでください。守秘義務って、中身を明らかにしろなんて言っているんじゃないんですよ。いつ業務委託契約を結んだのか、それが、だから、政務官の生命線なわけですから。  これは、BさんがCさんと業務委託契約をしていたんだから自分は関係ない、二人をまとめて公設秘書で、給与を分けてとやったけれども、これはあくまでも業務委託契約なんだと言うから、業務委託契約の日時を、いつ結んだのかを教えてくださいと言っています。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-15 外務委員会
○秋本大臣政務官 まず、繰り返しになりますけれども、政策秘書がその業務のサポートを受けるために自費で第三者に業務委託をするということについては、違法性はないというふうに私は思っています。  その上で、業務委託契約を結ぶという判断をしたのはB氏本人でございます。そのB氏がC氏と契約を結ぶに当たって、その契約の内容が守秘義務がかかっているということでございまして、B氏はその守秘義務に従い守秘義務を守るということでございまして、私も、契約の当事者ではありませんので、詳細については承知をしていないということでございます。(発言する者あり)
黄川田仁志 衆議院 2023-03-15 外務委員会
○黄川田委員長 もう一回言ってください。もう一度。
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-15 外務委員会
○源馬委員 いつ業務委託契約を結んだんですか。確認して答弁してくださいと言っています。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-15 外務委員会
○秋本大臣政務官 委員からのお求めでございますのでB氏本人にも確認をいたしましたが、それも含めて守秘義務だというふうに申しております。
源馬謙太郎 衆議院 2023-03-15 外務委員会
○源馬委員 これはもう表に、これも出ていますが、業務委託契約書を結んだ日時というのは二〇二一年六月一日というふうになっているんですね。これはCさんが本当に働き出したときなんですが、Cさんに聞いたら、全然最初は契約を結んでくれなくて、宙ぶらりんの状態で困っている、そういうふうに言っているんですよ。働くのが終わった後、秋本事務所を辞めた後、その後に契約書を結んだと、後づけで。これは違法じゃないですか。  だから、その証拠も、今日配付資料として出そうとしたんですよ。CさんがBさんに、政策秘書のBに、契約書、いつになったら結んでくれるんですかと。これは二〇二二年六月ですよ、二〇二一年から働いているのに、五月いっぱいで辞めたのに。そうしたら、B氏から、今週中に郵送しますと。郵送して、サインして、もう一回郵送したんでしょうね、二〇二二年の六月。ありがとう、契約書が届きました、そろそろ私物の引取りをよ
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秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-15 外務委員会
○秋本大臣政務官 その業務委託契約は、相手方というか、BとCの間の業務委託契約でございまして、私はその当事者ではありません。ですから、現在も、そして今も、契約書については見たことがございません。