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本会議

本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (339) 証拠 (278) 法律 (270) 請求 (204) 提出 (162)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長坂康正 衆議院 2024-04-25 本会議
○長坂康正君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、二地域居住の普及等による広域的地域活性化のための基盤整備を推進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、市町村は、都道府県と連携し、特定居住促進計画を作成することができることとし、同計画に定められた事業に対し関係法律の特例措置を講ずること、  第二に、市町村は、二地域居住の促進に取り組む民間法人を特定居住支援法人として指定できること などであります。  本案は、去る四月十六日本委員会に付託され、翌十七日斉藤国土交通大臣から趣旨の説明を聴取し、十九日質疑に入り、同日質疑を終了いたしました。質疑終了後、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  なお、本案に対し附帯決議が付されました
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第二 銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案(内閣提出)
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 日程第二、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長星野剛士君。     ―――――――――――――  銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔星野剛士君登壇〕
星野剛士 衆議院 2024-04-25 本会議
○星野剛士君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における銃砲をめぐる情勢に鑑み、電磁石銃を銃砲に追加するほか、ライフル銃の範囲を拡大するとともに、銃砲等の発射及び所持に関する罰則を強化する等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月十六日本委員会に付託され、翌十七日松村国家公安委員会委員長から趣旨の説明を聴取しました。次いで、十九日に質疑を行い、質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ―――――――――――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第三 学校教育法の一部を改正する法律案(内閣提出)
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 日程第三、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。文部科学委員長田野瀬太道君。     ―――――――――――――  学校教育法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔田野瀬太道君登壇〕
田野瀬太道 衆議院 2024-04-25 本会議
○田野瀬太道君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、専修学校における教育の充実を図るために必要な措置を講ずるものであり、その主な内容は、次のとおりであります。  第一に、大学等との制度的整合性を高めるための措置として、専門課程の入学資格について、大学の入学資格と同様の規定に改めること、  第二に、専門課程修了者の学修継続の機会確保や社会的評価の向上のための措置として、一定の要件を満たす専門課程を置く専修学校に専攻科を置くことができることとすること、  第三に、教育の質の保証を図るための措置として、大学と同等の項目での自己点検評価を義務づけること などであります。  本案は、去る四月十六日本委員会に付託され、翌十七日、盛山文部科学大臣から趣旨の説明を聴取し、質疑に入りました。十九日に質疑を終局し、採
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-04-25 本会議
○議長(額賀福志郎君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕