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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、同意することに決しました。      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、  令和六年能登半島地震災害の被災者に係る所得税法及び災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の臨時特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長足立敏之君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔足立敏之君登壇、拍手〕
足立敏之
所属政党:自由民主党
参議院 2024-02-21 本会議
○足立敏之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財政金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、令和六年能登半島地震災害の被災者の負担の軽減を図るため、令和五年分の所得税について、令和六年能登半島地震災害による損失に係る特別な措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、本特例措置の内容及び効果、被災者に対する丁寧な周知の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ─────────────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、  地方税法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  まず、委員長の報告を求めます。総務委員長新妻秀規君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔新妻秀規君登壇、拍手〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-21 本会議
○新妻秀規君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、令和六年能登半島地震災害の被災者の負担の軽減を図るため、令和六年能登半島地震災害によりその者の有する資産について受けた損失の金額については、所得割の納税義務者の選択により、令和五年において生じた損失の金額として、令和六年度以後の年度分の個人の道府県民税及び市町村民税の雑損控除額の控除及び雑損失の金額の控除の特例を適用することができるものとするものであります。  委員会におきましては、雑損控除の特例を設ける理由と追加的措置の必要性、被災者に対する特例措置の周知方法と支援策、被災地に対する特別交付税措置についての考え方等について質疑が行われました。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、御
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-02-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕