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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、情報公開・個人情報保護審査会委員に野田崇君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  これより採決をいたします。  内閣申出のとおり同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。  よって、全会一致をもって同意することに決しました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第一 国立健康危機管理研究機構法案  日程第二 国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案   (いずれも内閣提出、衆議院送付)  以上両案を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長山田宏君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔山田宏君登壇、拍手〕
山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-31 本会議
○山田宏君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、国立健康危機管理研究機構法案は、感染症その他の疾患に関し、調査研究、医療の提供、人材の養成等を行うとともに、国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがある感染症の発生及び蔓延時において疫学調査から臨床研究までを総合的に実施し科学的知見を提供できる体制の強化を図るため、国立感染症研究所と国立研究開発法人国立国際医療研究センターを統合し、国立健康危機管理研究機構を設立しようとするものであります。  次に、国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案は、国立健康危機管理研究機構法の施行に伴い、関係法律について、所要の規定の整備を行おうとするものであります。  委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、国立感染症研究所と国立国際医療
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより両案を一括して採決いたします。  両案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、両案は可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第三 孤独・孤立対策推進法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長古賀友一郎君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔古賀友一郎君登壇、拍手〕
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-31 本会議
○古賀友一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、近時における社会の変化を踏まえ、孤独、孤立の状態にある方への支援等、孤独・孤立対策の推進を図るため、その基本理念、国等の責務、施策の基本事項、孤独・孤立対策推進本部の設置等について定めようとするものであります。  委員会におきましては、孤独・孤立対策地域協議会の在り方、NPO、社会福祉協議会及び民生委員、児童委員等への支援、地方公共団体との連携、子供や高齢者の孤独、孤立への対応策等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  また、審査に先立ち、孤独・孤立対策に取り組むNPOの視察を行いました。  質疑を終局し、討論に入りましたところ、れいわ新選組の大島委員より反対の旨の意見が述べられました。  次いで、採決の結果、本法律
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-05-31 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)      ─────・─────