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災害対策及び東日本大震災復興特別委員会

災害対策及び東日本大震災復興特別委員会の発言1025件(2025-10-21〜2026-06-19)。登壇議員93人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防災 (335) 災害 (136) たち (91) 対応 (80) 避難 (77)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-17 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-17 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-17 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-17 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十六分散会
会議録情報 参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  十二月四日     辞任         補欠選任      橋本 聖子君     西田 英範君      古賀 千景君     郡山りょう君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         下野 六太君     理 事                 石井 浩郎君                 星  北斗君                 森 まさこ君                 小沢 雅仁君                 伊藤 辰夫君                 佐々木雅文君     委 員                いんどう周作君                 加田 裕之君                 か
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、古賀千景君及び橋本聖子君が委員を辞任され、その補欠として郡山りょう君及び西田英範君が選任されました。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  災害及び東日本大震災復興の総合的対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房国土強靱化推進室次長山本巧君外二十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
災害及び東日本大震災復興の総合的対策樹立に関する調査を議題とし、災害に係る総合的対策に関する件及び東日本大震災復興の総合的対策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
いんどう周作
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
自民党のいんどう周作でございます。  私は本年七月の選挙で初当選しましたので、この委員会では今日が初めての質問になりますが、あかま大臣、牧野大臣、よろしくお願い申し上げます。  冒頭、先月の十八日、大分市佐賀関の大規模火災で亡くなられた方の御冥福をお祈りするとともに、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。そして、今もなお現場で支援活動を行っている関係の皆様に心より敬意を表したいと思います。  今回の大分市の佐賀関の大規模災害でございますが、ようやく昨日、全体の鎮火が終わったというような報道がありましたけれども、死者が一名、被害の建物は百八十七棟という甚大な被害が生じてしまったわけでありますが、報道によりますと、空き家が多い地区であるとか木造の密集した地域で道路が狭隘であるとか、そういった要因があったんじゃないかと言われておりますけれども、政府として現状をどのように把握されてい
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