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スポーツ庁スポーツ総括官

スポーツ庁スポーツ総括官に関連する発言4件(2024-02-28〜2026-05-13)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 施設 (8) スポーツ (7) スタジアム (4) アリーナ (4) 指摘 (4)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2024年2月〜2026年5月

発言の多い議員 トップ2

月別の発言数の推移(直近3か月)

2024-02
1件
2024-04
2件
2026-05
1件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大杉住子 衆議院 2026-05-13 国土交通委員会
お答え申し上げます。  まずもって、本件に関し、心より哀悼の意を表しますとともに、負傷された方々の回復をお祈り申し上げます。  文部科学省では、これまでも、ガイドライン等におきまして、部活動での事案発生時の迅速な対応と再発防止の徹底、学校組織全体で対応に当たること、校外活動等の際の交通事故への対処も含め学校の危機管理マニュアルを作成することや旅行代理店等関係者との事前調整を行うことなどを示し、安全確保について求めてきております。  本件につきましては、引き続き、国土交通省や新潟県等とも連携しながら、事案の確認を進めつつ、学校外における活動の安全確保に向けた配慮について周知に努めてまいりたいと考えております。
先崎卓歩 衆議院 2024-04-17 経済産業委員会
○先崎政府参考人 お答え申し上げます。  スタジアム、アリーナは、するスポーツの施設という観点だけでなく、見るスポーツの施設という観点から、コンスタントに多くのお客様が集まる施設としての特徴を踏まえていく必要がございます。  御指摘の資料につきましては、「現状」と「目指す姿」の四点が記載されております。  まず一点目については、プロスポーツの試合は、一年間を通じて開催される試合数というのは限定されております。そこで、スポーツイベントのためのみの単機能施設ではなくて、コンサートやコンベンション等多様な利用シーンを実現できる多機能型の施設を目指す必要があるということ。  それから二点目といたしましては、公費負担を軽減して効率的かつ効果的な施設の整備、管理を行うためには、行政指導で行うより民間の資金や経営能力、技術的能力といった民間活力の導入を目指すということが重要であるということ。
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先崎卓歩 衆議院 2024-04-17 経済産業委員会
○先崎政府参考人 お答え申し上げます。  御指摘の資料は、スタジアム、アリーナの新設、建て替えの全国状況について、各種発表資料を踏まえて、全国約九十か所について記載をしたものでございますが、その中の一つとして、御指摘の名称も記載されているところでございます。
先崎卓歩 衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○先崎政府参考人 お答え申し上げます。  ワールドゲームズについては私どもも情報を持ち合わせていないんですけれども、御指摘いただいたジャパンビーチゲームズ須磨二〇二三につきましては、スポーツ庁も後援をさせていただきました。ビーチマリンスポーツの各競技の公式大会や各種プログラムを集結したスポーツイベントでございまして、多くの参加者や企業等から協賛も得て、参加されたと承知しております。  こうしたイベントが各地域で実施され、地域が盛り上がり、活性化することは、国際競技大会の我が国への招致、開催に向けた機運醸成の観点からも意義があるものと承知をしております。