参議院事務総長
参議院事務総長に関連する発言307件(2023-01-20〜2026-02-19)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
採決 (151)
日程 (130)
議事 (82)
時間 (74)
議長 (63)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-14 | 議院運営委員会 |
|
去る十二日、馬場成志君外七名から参議院規則の一部を改正する規則案及び参議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案が提出されました。
両案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。
この要求につきまして御審議をお願いいたします。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-14 | 議院運営委員会 |
|
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。
今回、新たに「福治会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-14 | 議院運営委員会 |
|
御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名でございます。まず、指名を議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり指名されます。
次に、令和七年度地方財政計画についての報告並びに地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して国務大臣の報告及び提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、村上総務大臣から報告及び趣旨説明があり、これに対し、岩本剛人君、古賀千景君、石井苗子君、芳賀道也君、伊藤岳君の順に質疑を行います。
次に、参議院規則改正案及び参議院憲法審査会規程改正案でございます。まず、両案の委員会審査を省略し、日程に追加し
全文表示
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-12 | 議院運営委員会 |
|
御説明申し上げます。
本日の議事は、日程第一 所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。加藤財務大臣から趣旨説明があり、これに対し、勝部賢志君、高橋次郎君、藤巻健史君、堂込麻紀子君、大門実紀史君の順に質疑を行います。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
|
先生の資料の該当部分を読み上げます。
具体的なニーズが生じました場合には、自衛隊の活用の検討を含め、政府全体で必要な支援を行ってまいります。
以上です。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
|
先生の資料の該当部分を読み上げます。
櫛渕委員、(発言する者あり)はい。櫛渕委員、大臣、知事の方に、自衛隊に確認したけれども三要件には当たらないというふうに回答したのはいつですか。
坂井国務大臣、その電話を聞いて、要請を聞いて、その日のうちに私は、自衛隊の、防衛省の幹部の方にお電話したところ、今の段階では三要件に当たらないという認識だという認識をいただきました。
以上です。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
|
櫛渕委員、大臣、知事の方に、自衛隊に確認したけれども三要件には当たらないというふうに回答したのはいつですか。
坂井国務大臣、その電話を聞いて、要請を聞いて、その日のうちに私は、自衛隊の、防衛省の幹部の方にお電話をしたところ、今の段階では三要件に当たらないという認識だという認識をいただきました。
以上です。(発言する者あり)ないです、はい、お手元に。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-05 | 予算委員会 |
|
参議院政治倫理審査会規程第四条は、「審査会が事案について審査を終わつたときは、事案の概要及びこれに関する審査の結果を記載した報告書を作成し、会長からこれを議長に提出するものとする。」と規定されております。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2025-03-05 | 予算委員会 |
|
参議院政治倫理審査会規程第四条の、審査会が事案について審査を終わったときとは、審査事案について関係する諸規定にのっとり審査を行い、当該議員に政治的道義的に責任があると認められるかどうかについて審査会として結論を得たときを指すものと解されております。
同規程には、審査会は、政治的道義的に責任があると認めたときは、行為規範等の遵守の勧告、一定期間の登院自粛の勧告又は役員等の辞任の勧告を行うものとする旨が規定されております。
なお、勧告を行うには、出席委員の三分の二以上の多数による議決を要することとされております。また、勧告を行わない場合において、議員の名誉を回復することが必要であると認めるときは、所要の措置を講ずるものとする旨の規定がされております。
以上でございます。
|
||||
| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
|
令和七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。
令和七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百二十七億三千七百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億二百万円余の増額となっております。
これは、主に、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が増額となることによるものでございます。
その概要を御説明申し上げます。
まず、国会の権能行使に必要な経費として二百六十億四千六百万円余、参議院の運営に必要な経費として百五十六億二千万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理するために必要な経費でございます。
次に、参議院施設整備に必要な経費として十億六千五百万円余を計上いたしております。
この経費は、議事堂本館等の施設整備に必要な経費でございます。
最後に、国会予備
全文表示
|
||||