参議院事務総長
参議院事務総長に関連する発言353件(2023-01-20〜2026-10-09)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
採決 (178)
日程 (158)
議事 (113)
時間 (109)
議長 (76)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
六十五歳定年を前提として試算いたしますと、速記職採用職員が全員退職するのは、二十七年後の二〇五一年度の見込みでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 御指摘のございました貴族院時代の秘密会議録、会議の、会議、失礼しました、秘密会議事速記録の公開につきましては、平成七年六月二日の議院運営委員会において、貴族院秘密会議、秘密会議事速記録の公開について協議され、その公開が決定されております。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 失礼いたしました。
お答えいたします。
平成七年三月十五日に参議院改革協議会小委員会が当該報告書をまとめた後、参議院改革協議会座長及び小委員長から衆議院議院運営委員長に対し参議院側の考え方を説明したものと承知しております。
また、本報告書を含む答申を参議院改革協議会が同年六月一日に決定し、議長に提出した後の翌二日、議院運営委員長から衆議院議院運営委員長に答申を手交し、内容を説明したものと承知しております。
失礼いたしました。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 平成七年六月二日の議院運営委員会において、貴族院秘密会議事録、議事速記録の公開について協議され、その公開が決定されております。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) 事務局では、法制化の協議につきまして衆議院事務局と協議を行ったという記録はございません。
以上でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
令和四年度の本院自動車課運転手への給与支給総額と民間委託事業者への支払額を用いて算出いたしますと、一人当たり支払額が、職員運転手は約八百六十五万円、民間委託運転手は約五百七十六万円となります。その差は約二百八十九万円でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
平成十八年六月の議院運営委員会理事会における、自動車運転手は、当分の間、退職者補充は行われず、外部委託を進めるとの合意を受け、十九年四月より民間委託を開始いたしました。二十三年度に民間委託運転手が現在と同数の十二名まで増加いたしましたところで、議院運営委員長、理事の御了承を得て、職員運転手の退職者補充のための採用を再開いたしました。これは、この間、委員長等専属車の運転手には練度が高く信頼性の高い職員運転手を確保、育成していく必要がある等の意見があったことを踏まえたものでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
平成二十三年度に職員運転手の退職者補充のための採用を再開するに当たりましても、委員長等専属車の運転手には練度が高く信頼性の高い職員運転手を確保、育成していく必要がある等の御意見を踏まえ、議院運営委員長、理事の御了承の下、再開した経緯がございます。
こうした経緯も踏まえ、民間委託運転手の更なる増員等につきましては、今後の議院運営委員会理事会等での御議論を踏まえ適切に対処してまいりたいと存じます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
電気自動車導入に当たっての設備投資といたしましては、普通充電器の設置と充電器への配線及び配管ルートの構築等に必要な経費として二百から三百万円を見込んでおります。
また、導入に向けて現状の課題につきましては、設備面の課題のほか、依然として電欠リスク、充電時間が掛かる、急速充電器を利用いたしましても八〇%充電まで約六十分等の時間が掛かる等があると考えております。
今後の予定につきましては、令和六年度において電気自動車一台を導入し、試験運用を行いたいと考えております。導入後は当面事務局で管理し、一旦、全院内交渉会派に会派配属車と交換で貸し出し、多くの議員に使用感を確かめていただきたいと考えております。
このように、七年度までは試験運用を行い、八年度以降の追加導入につきましては、運用状況や電気自動車の普及度、技術進歩、車種等の外部情勢を
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2024-01-25 | 議院運営委員会 |
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○事務総長(小林史武君) お答えいたします。
陸橋下のスペースにはかつて常設店舗が入店しておりましたが、撤退後の事業者が見付からなかったスペースを有効活用するため、現在三か所で展示即売会を行っております。展示即売会の店舗の選定は、業種を固定せず、毎年度公募によって行っております。新規参入の例もございますが、現行業者が引き続き応募する例が多いため、同じような業種ということになっております。
このような状況を踏まえ、公募の時期以外でもお問合せ等に随時対応し、公募の勧奨を行ってまいりました。
また、一つの工夫として、展示即売会の活性化のため、今般の公募に先立ち、全ての都道府県に対しまして、各都道府県の御紹介を兼ねた物産展開催の御意向がないか、お声掛けなどもいたしております。こういったお声掛けをいたしましたところ、これまでに複数件の現地視察等もございました。応募をいただけることを期待し
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