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外務大臣政務官

外務大臣政務官に関連する発言395件(2023-02-02〜2025-12-16)。登壇議員12人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 我が国 (59) 協力 (55) 国際 (55) 政務 (54) 外務 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 ございません。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 はい、存じ上げております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 はい、委員御指摘のとおり、二〇一八年から三年間、六十万円掛ける三ということで、二〇一八、二〇一九、二〇二〇と、合計百八十万円ということになります。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 先日の予算委員会までに、エストリオ社につきまして、当事者でありますレノバ社に直接お問合せをさせていただきました。その際、レノバ社から関係性がないという答弁をいただいたため、この回答内容を踏まえて答弁を行ったということでございます。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、先日の答弁までにレノバ社に問合せをしたところ、当事者であるレノバ社の方から、御指摘の人物、会社も含めまして、関係性がないとの回答を得たわけであります。  また、献金を受け始めてから今回の報道に至るまで、レノバ社の特別顧問等だったことにつきましては、私自身は全く承知しておりませんでした。実際、エストリオ社からもレノバ社について言及があったことが一度もありません。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、当事者そのものであるレノバに確認をしたところ、関係性がないという回答をいただいているわけであります。  また、御指摘の献金でございますけれども、献金を受けた際には、政治資金規正法に基づく最低限の欠格要項というのがありますよね、量的あるいは質的というような感じで。それらについては違反していないという誓約書の提出を当支部につきましては求めており、今回の献金につきましては、法的には何ら問題ないものだというふうに認識をしております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになりますけれども、当事者であるレノバが関係がないと言っているわけであります。私も、慎重を期すために確認をしたわけであります。当事者が関係がないというふうにおっしゃっている。  そして、御指摘の人物が特別顧問や大株主であるとの事実は承知しておりませんでした。その上で、御指摘の人物が仮に特別顧問や大株主であったとしても、レノバ社自身が御指摘の人物及びエストリオ社との関係性を否定している以上、エストリオ社が関係企業であると第三者である私が認定することは困難ではないかというふうに思います。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 記憶が定かではありませんけれども、記憶は定かではありませんが、覚えている範囲の中で言えば、うちの秘書がエストリオ社と縁を紡いでいただいたというふうに思っております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○秋本大臣政務官 委員も私も政治家ですから、自分でいろいろな会合に行って直接お会いする方もいれば、秘書がいろいろなところで縁を紡いできてくださって私自身の縁が増えるということも、当然いろいろな形であるわけであります。  また、繰り返しで申し訳ありませんけれども、当事者であるレノバが関係性を否定しているわけでございまして、先ほども申し上げたとおり、第三者である私が、当事者が否定している以上、関係があるかどうかについて何かを確認する、認識するということは非常に難しいことなのではないかなというふうに思います。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-03 予算委員会
○秋本大臣政務官 引き続き、土地及び建物の貸主に事実関係を確認中であります。  昨日の源馬委員とのやり取りの後、事務所の建物は、貸主が建てたものではなく、もちろん私が建てたわけでもございません、貸主も違法建築物であるという認識はないということが分かりました。もちろん私も認識はありません。  お尋ねの、市街化調整区域にあることをいつ知ったかということでございますけれども、事務所の方でも更に確認を進めさせていただきました。事務所の建物が市街化調整区域に所在することを知った起点は依然明らかではありませんが、遅くとも二〇一七年八月には認知していたということでございます。