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太田市長/群馬県市長会会長

太田市長/群馬県市長会会長に関連する発言13件(2025-02-14〜2025-02-14)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: うち (27) たち (26) 子供 (24) 地方 (22) 外国 (20)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
清水聖義 衆議院 2025-02-14 予算委員会
庁をつくろうが何をしようが関係ありませんけれども、とにかく外国人に注目をしていただきたい。  今、農業の話が出ましたけれども、うちも農業はすごいんですよ。ホウレンソウは多分日本一だと思いますし、ヤマトイモとか、ああいったものは結構トップクラスでやっているんですけれども、やはりそのほとんどは外国人が従事しているんですね。ですから、外国人がいないと農業は成立しないということは確実に言えます。  ですから、しっかりとした外国人の対策、あと、日本語の学習、これがきちっとできる。今ボランティアの皆さん方が日本語を教えてくれているんですけれども、やはりきちっとした組織、システムの中で、彼らが自信を持って仕事ができるような環境づくりを、先ほど言ったように、例えば、群馬県にどこか本店を置いて、太田市に支店を置くでも何でも構わないんですけれども、こういったものをやはりちゃんとオーソライズしてもらえれば、
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清水聖義 衆議院 2025-02-14 予算委員会
おっしゃるとおりだというふうに思います。  ちょっと一例ですけれども……
清水聖義 衆議院 2025-02-14 予算委員会
余分な話ですけれども、今、うちは、アフリカのマラウイというところと、国とうちでつき合っているんですけれども、マラウイというのはほとんど誰も知らないような非常に平和な国なんですけれども、そこは、青年海外協力隊、JICAが随分力を込めて行っているんです。そこと、今、姉妹都市になろう、そこへ日本人学校を造ろうかと。  例えば、そこで日本語がきちっとできる人を養成して、若者がすごく多いので、先ほど言った建設業とかあるいは農業とか、そういったところで、今うちは外国人の指導助手がマラウイから来ているんですけれども、そこで造って、そこから、日本語をちゃんと覚えた、ちゃんと勉強した人を、JICAから行った人が指導して、日本語を教えて、輸入してくる、輸入というか、来るというようなケースができればすごいなというふうに思っていまして、前に一回、日本語学校を造ろうよということで向こうの大使館に話したら、大変うれ
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