戻る

文部科学副大臣

文部科学副大臣に関連する発言359件(2023-02-15〜2026-07-15)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 学校 (138) 教育 (121) 科学 (116) 文部 (94) 支援 (85)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 御指摘の報道に係る当該の会議は非公開の形式で行われたものであり、その内容等やそれに関連する質問についてはお答えは差し控えます。  なお、一般論としてですけれども、非公開の会議というものは、読んで字のごとく、公に向けたものではありませんので、その内容は個人の内心に関わるものを含むものと考えます。憲法第十九条には、「思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。」という内心の自由に係る規定があり、また、憲法第九十九条にはいわゆる憲法尊重、擁護義務があります。私ども行政に身を置く立場の者や国会議員は憲法の規定を忠実に守る義務を負っておりますので、第十九条に規定される内心の自由を侵すことは厳に控えなければなりません。  非公開の会議における内容等やそれに関連する質問についてお答えすることは、かかる理由により適切でないと考えますので、お答えは差し控えさせていただきます。  なお、考
全文表示
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 私が考えていることは先ほど申したとおりでございまして、繰り返しますが、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指すことは極めて重要であると考えております。  なお、私見ですとか個人的な見解ということについて今お尋ねがありましたけれども、個人的な見解を述べる立場にないということは、これは前回来申しているとおりでございます。この席で申していることは、全て文部科学副大臣としての見解であります。これは個人としての見解がどうであるか、あるいは個人としての見解と副大臣としての見解が一致しているか否かなどといったように、双方独立なものとして議論したり答弁をするということがそもそも成立し得ないのだということを申しております。  つまり、個人としての見解と文部科学副大臣としての見解
全文表示
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指した取組を進めることは極めて重要であると認識をしております。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 私の見解としましては、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指した取組を進めることは極めて重要であると認識をしております。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 先ほど申したように、当該の会議、今御指摘の報道に係る当該の会議は非公開という形式で行われたものでありますから、先ほど述べた理由によりまして、その内容等やそれに関連する質問についてはお答えは差し控えます。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 今御指摘の点につきましては、これは繰り返しになりますけれども、非公開の形式で行われた会議のものでございますので、その内容等やそれに関連する質問についてはお答えを差し控えます。  そして、私の見解としましては、これも先ほど来申しておりますけれども、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指すことは極めて重要であると考えております。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 個々の見解については、政府の立場として、お答えは差し控えたいというふうに思います。(柚木委員「いやいや、一般論として答えてください」と呼ぶ)仮定の問題については、予断を持ってお答えはできませんので、お答えは差し控えさせていただきます。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 私の考え方は、先ほど来申しているとおりでございまして、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指すことは極めて重要であると考えておりまして、この考えにのっとって文部科学行政の推進に努めてまいります。
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 よろしいですか、答弁して。  私の見解としては、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指すことは極めて重要であると考えております。(柚木委員「今の答弁を聞けば、私は……」と呼ぶ)
簗和生
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-03-22 文部科学委員会
○簗副大臣 私の見解としましては、性的マイノリティーの方々を始め、個々人が持つ多様な背景にかかわらず、全ての人がお互いを尊重し、誰もが生き生きとした人生を享受することのできる共生社会を目指すことは極めて重要であると考えております。