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法務大臣

法務大臣に関連する発言4462件(2023-02-02〜2026-07-16)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 再審 (277) 証拠 (246) 請求 (197) 裁判所 (104) 提出 (96)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
個別事件についてのお答えは差し控えたいと思います。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
選挙に関する事項と書いてありますよ。(発言する者あり)
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
憲法の四十七条は選挙に関する事項でございますので、それは違うと思いますが。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
憲法四十七条は選挙に関する事項でございますので、それは、御指摘は違うと思うんですが。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
「すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。」、「特別裁判所は、これを設置することができない。」とかありまして、「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。」とあります。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
誤った起訴というのはどういう意味でしょうか。ちょっと趣旨がいま一つ分からないんですけれども。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
法務大臣としては、一般的な指揮監督権はあるんですけれども、個別の事件についてはそれぞれ立ち入らないということになっておりますので、一応そういうことだと思います。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
では、そのようにさせていただきます。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
誤った立件ということの意味が明らかでございませんので、お答えすることは困難でございます。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-02 法務委員会
個別事件については、検察官の活動内容や裁判所の判断に関わる事柄でございますので、法務大臣としてはお答えすることは差し控えたいと思います。