衆議院事務総長
衆議院事務総長に関連する発言227件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
法律 (253)
改正 (206)
反対 (184)
提出 (175)
日程 (154)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-02-25 | 財務金融委員会 |
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済みません。
昔の鬼塚事務総長の答弁にもありましたように、これは衆議院の公用車等の待機用駐車場として使っていて、自民党は反射的利益を得ているという答弁がその当時はなされておりまして、ただ、先生御指摘のとおり、国民感情から見て、これはいかがなものかというところは御指摘のとおりでございますので、今後、ちょっと何らかの対応を議運の先生方とも御相談させていただきたいと存じます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-02-18 | 議院運営委員会 |
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まず、トルコ共和国大国民議会議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。
次に、令和七年度地方財政計画についての発言並びに地方税法等改正案及び地方交付税法等改正案についての趣旨の説明が村上総務大臣からございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第六号
令和七年二月十八日
午後一時開議
一 国務大臣の演説(令和七年度地方財政計画について)並びに地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)及び地方交付税法等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-02-14 | 議院運営委員会 |
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まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は十回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。
次に、所得税法等改正案につきまして、加藤財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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採決順序
1(反対 れ新、参政)
検査官
田中 淳子君
中央労働委員会公益委員
石井 浩君
2(全会一致)
検査官
挽 文子君
預金保険機構理事及び同監事
理 事 正願 隆一君
監 事 大谷 益世君
電波監理審議会委員
西村 暢
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-02-13 | 議院運営委員会 |
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まず、議長から、永年在職議員として表彰されました故太田誠一元議員に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。
次に、石破内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告がございます。これに対しまして、七人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第四号
令和七年二月十三日
午後一時開議
一 国務大臣の演説(米国訪問に関する報告について)
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-28 | 議院運営委員会 |
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昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。お手元の印刷物のとおり、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
なお、二人目の西岡秀子議員の質疑に対する答弁が終了したところで十分間休憩いたします。
本日の議事は、以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-27 | 議院運営委員会 |
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国務大臣の演説に対しまして、お手元の印刷物のとおり、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
二人目の森山裕議員の質疑に対する答弁が終了したところで十分間休憩いたします。
四人目の前原誠司議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十八日にこれを行うことを決定していただきます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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まず、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。
以上で暫時休憩となります。
午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間二十七分程度とのことでございます。
演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十七日にこれを行うことを決定していただきます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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令和七年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和七年度の本院予定経費要求額は六百八十一億一千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億四千百万円余の減額となっております。
これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました衆議院施設整備に必要な経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百五十億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百九億三千二百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億二千五百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億四千百万円余を計上いたしております。
これらの経費
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会 |
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まず、令和七年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和七年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億四千九十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百二十一万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。
以上、令和七年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。
よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
次に、令和七年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和七年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億二千三十八万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九百五十八万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-12-24 | 議院運営委員会 |
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○築山事務総長 まず、各委員会からの申出に係る閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。
最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。
以上で暫時休憩となります。
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閉会中審査の件の採決順序
1 内閣委員会から申出の
サイバー安全保障を確保するための能動的サイバー防御等に係る態勢の整備の推進に関する法律案(田中健君外一名提出)
我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案(前原誠司君外五名提出)
反対 共産
2 各委員会から申出の案件中1を除くその他の案件
全会一致
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