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Rapidus株式会社代表取締役社長

Rapidus株式会社代表取締役社長に関連する発言23件(2025-03-28〜2025-03-28)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 我々 (71) 重要 (38) 技術 (34) 半導体 (29) 非常 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小池淳義
役割  :参考人
衆議院 2025-03-28 経済産業委員会
辰巳先生、ありがとうございます。  おっしゃるとおりだと思います。我々は、今のところ、先ほど七百人をやっと超えたというふうに申し上げましたけれども、これはありがたいことに、海外から、日本がやるんだったらもう一度挑戦したいという人間がたくさん帰ってきております。そういうことを含めて、やはり雇用をしっかり守るということは我々にとっても重要な課題だというふうに考えております。  そのために、もちろん、それにふさわしい環境、しっかりとした我々の経営理念、そしてそれを支えるためのしっかりとした経営の方針とそれを回していくための事業計画、これをしっかり持つことが我々が雇用を守るための重要なことだと考えておりますので、私としましても、トップとしてこのことを最優先に考えて、しっかりとそのところは守っていきたいというふうに考えております。
小池淳義
役割  :参考人
衆議院 2025-03-28 経済産業委員会
ありがとうございます。  これは我々にとっても極めて重要なことだと思っております。  我々も、アメリカの法律は非常に厳しくて、数ナノグラム・パー・リッター以下に抑えているというのはよく存じております。  基本的には、我々は、今言われておりますPFASの材料、先ほど三種類の代表的な例を申し上げましたけれども、これは一切使っていないという形になっております。ですけれども、先ほど言われた新しい材料に関しては、私どもの方でもう少しよく調べさせていただきます。  当然のことながら、それに関連することは当然使っていかないというのは我々の基本方針でございますので、それを使っていかないという形と、それに対する除去をするシステム、先ほど言いましたように、活性炭を使いましてこれを吸着して、完全にこれを除去するというシステムを今つくっているわけでございますけれども、大事なことは、事前の、我々の方は地下水
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小池淳義
役割  :参考人
衆議院 2025-03-28 経済産業委員会
ありがとうございます。  今おっしゃったPFBA、それとかBSという形は、まだ我々の方は、これは開発中の材料でありまして、使うかどうかは決めておりません。ですから、もしそういうことになってきた場合には、当然のことながら、我々の方で十分に検討して、その対策をしっかりと検討していきたいというふうに考えております。