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内閣官房ギャンブル等依存症対策推進本部事務局審議官兼就職氷河期世代支援推進室次長

内閣官房ギャンブル等依存症対策推進本部事務局審議官兼就職氷河期世代支援推進室次長に関連する発言1件(2026-05-27〜2026-05-27)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 就職 (8) 比較 (7) 卒業 (6) 世代 (5) 大学 (5)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2026年5月〜2026年5月

発言の多い議員 トップ1

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
成松英範 衆議院 2026-05-27 内閣委員会
委員のお求めになったデータについて御説明をさせていただきます。  まず、就職氷河期世代の新卒当時の就職内定率についてでございますが、こちら、文科省と厚労省の大学等卒業予定者の就職内定状況調査結果を基に、新卒の大卒求人倍率が最低であった二〇〇〇年十月時点で比較をさせていただきました。その数値としては、大学、短大、高専卒業者の卒業者合計の男女比較では、男性六六・七%、女性五四・〇%となっております。  続いて、大卒者について大学の立地による地域別の比較では、高い順でございますが、関東が七五・二%、中部が六四・四%、近畿が五九・二%、中国、四国で五八・一%、北海道、東北で五一・〇%、九州で五〇・四%というふうになってございます。  また、学歴別の比較でございますが、大卒では六三・七%、うち、国公立は六八・七%、私立は六二・一%であるのに対しまして、短期大学卒では三六・六%というふうになって
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