戻る

内閣委員会

内閣委員会の発言31053件(2023-01-26〜2026-05-26)。登壇議員1127人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 情報 (378) 国家 (125) 国民 (97) 活動 (87) 機関 (86)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年5月

発言の多い議員 トップ12

塩川鉄也 / 日本共産党
940件
井上哲士 / 日本共産党
732件
大岡敏孝 / 自由民主党・無所属の会
666件
大島九州男 / れいわ新選組
583件
坂井学 / 自由民主党・無所属の会
562件
緒方林太郎 / 有志の会
509件
星野剛士 / 自由民主党・無所属の会
489件
後藤茂之 / 自由民主党・無所属の会
436件
竹詰仁 / 国民民主党・新緑風会
435件
平将明 / 自由民主党・無所属の会
408件
和田政宗 / 自由民主党
398件
柴田巧 / 日本維新の会
380件

会派別の発言数

2841件
1789件
1260件

月別の発言数の推移(直近12か月)

2025-02
433件
2025-03
1179件
2025-04
3212件
2025-05
3101件
2025-06
1597件
2025-08
16件
2025-11
1044件
2025-12
817件
2026-01
4件
2026-03
26件
2026-04
1591件
2026-05
821件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2026-05-26 内閣委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月二十一日     辞任         補欠選任      若井 敦子君     青木 一彦君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         北村 経夫君     理 事                 今井絵理子君                 松川 るい君                 渡辺 猛之君                 杉尾 秀哉君                 堂込麻紀子君     委 員                 青木 一彦君                 佐藤  啓君                 鶴保 庸介君                 寺田  静君                三
全文表示
北村経夫 参議院 2026-05-26 内閣委員会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、若井敦子君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君が選任されました。     ─────────────
北村経夫 参議院 2026-05-26 内閣委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国家情報会議設置法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官町田達也君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
北村経夫 参議院 2026-05-26 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
北村経夫 参議院 2026-05-26 内閣委員会
国家情報会議設置法案を議題とし、内閣総理大臣に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
松川るい 参議院 2026-05-26 内閣委員会
自由民主党の松川るいです。  高市総理は、さきの本会議における私の質問に対し、国家情報会議設置はインテリジェンス改革の第一歩として、今回の国家情報局の設置をその先の対外情報庁設置の第一歩と明言されました。私は、背筋が伸びる思いでありました。  私は、高市総理の使命は、戦後レジームからの脱却を完成させることだと確信をしております。戦後レジームというのは、日本が敗戦した後に、軍事的脅威とならないように日本を弱体化したままにするため、普通の国であれば当然備えている国家としての機能がそがれた体制です。例えば、集団的自衛権の制約、防衛装備移転の過度な規制、そして、その最たるものが独立した対外情報機関が存在しないことであります。  戦後八十年、安倍総理を筆頭に、歴代内閣の努力により、平和安保法制で集団的自衛権は日本自身を守るために最低限必要な手当てはできたと思います。また、防衛装備移転の五類型も
全文表示
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-05-26 内閣委員会
複雑で厳しい国際環境の中で、我が国が平和と繁栄を維持して重大な危機を未然に防ぐためには、政策部門の的確な意思決定を情報部門がしっかりと支えていくことができる体制を整えることは極めて重要でございます。  本法案において、閣僚級の国家情報会議と政府全体の総合調整機能を有する国家情報局を設置するということで、省庁の垣根を越える分野横断的な脅威や課題に対しても情報面で一体的かつ総合的に対応する体制を確立できると考えております。  一方、本法案による司令塔機能の強化というのは、あくまでも改革の第一歩であります。インテリジェンス機能の更なる強化に向けて、委員御指摘の対外情報機能の充実も重要な課題です。そうした残された課題への取組を不断に進めていくことで、高い情報力を備えた国家として、同盟国、同志国との間で強固な情報協力のネットワークを構築して、国民の皆様の安全、安心や国益を守り抜いてまいる決意でご
全文表示
松川るい 参議院 2026-05-26 内閣委員会
ありがとうございます。力強いお言葉をいただきました。  昨日、ストラテジーとインテリジェンスの世界的第一人者でもある、長らくの友人でもあるエドワード・ルトワック博士と意見交換をする機会がありました。そのときに、やっぱりCIAの失敗を繰り返すなということも言っておられました。才能ある人をリクルートして適性のある人に訓練を施すことである、そうでないと良いインテリジェンスオフィサーにはなれない、また語学力も必須といったこともおっしゃっていました。  私は、是非、今後の政府の取組として、自分の国は自分で守る、特定の他国に依存しない、真に自立した国をつくる、そのために、他国の例も学びながら最高のインテリジェンス改革を推進することを心から期待しております。また、自分自身も取り組んでいきたいと考えております。  本日はありがとうございました。
杉尾秀哉 参議院 2026-05-26 内閣委員会
立憲民主・無所属の杉尾秀哉でございます。  本法案の質疑の前に、選挙の際の高市総理陣営の中傷動画疑惑について伺います。  配付資料を御覧ください。  疑惑発覚当初、今月十一、十三日、総理は国会質疑で、秘書を信じるとか報告を受けているなどと、人ごとのような答弁を繰り返しておられました。この時点で渦中の地元第一秘書にどういう聞き取りをしたか、具体的に答えてください。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-05-26 内閣委員会
通告がありましたことに関しまして、地元の秘書に電話で聞き取りを行いました。