厚生労働省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官
厚生労働省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官に関連する発言3件(2023-04-18〜2024-05-24)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
労働省 (4)
介護 (4)
厚生 (4)
老人 (4)
オンライン (3)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 三田一博 | 参議院 | 2024-05-24 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | |
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○政府参考人(三田一博君) お答えいたします。
厚生労働省としても、出生に係る手続についてオンライン化を進めていくことは重要と認識しています。
厚生労働省所管の出生に係る手続のうち、例えば国民健康保険に係る加入届や出産育児一時金の申請は、自治体側が設定することでマイナポータルからオンライン申請できる環境を既に整備済みです。
また、予防接種の予診票はマイナポータルから提出可能となるよう、現在システム改修などの準備を進めているところです。
厚生労働省では、引き続き、行政手続のオンライン化を進めることで国民の利便性の向上に資するよう取り組んでまいります。
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| 三田一博 | 参議院 | 2024-05-24 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | |
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○政府参考人(三田一博君) 自治体の方々ともしっかりとお話をしつつ、全国的にできるように取り組んでまいりたいと思っております。
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| 三田一博 | 参議院 | 2023-04-18 | 内閣委員会 | |
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○政府参考人(三田一博君) お答えいたします。
厚生労働省の人口動態統計では、新型コロナウイルス感染症等による死亡者がいる高齢者施設の数は把握しておりませんが、死亡数は、令和二年では、介護医療院、介護老人保健施設が五十三人、老人ホームが四十一人、令和三年では、介護医療院、介護老人保健施設が二百三十九人、老人ホームが四百七十九人であり、二年間の合計は八百十二人となっております。
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