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第215回国会の発言まとめ

第215回国会の発言748件(2024-11-11〜2024-11-14)。登壇議員91人・会議体38種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第215回国会(2024-11-11〜2024-11-14)
発言件数
748件
登壇議員
91人
会議体
38種
主な論点キーワード: 調査 (105) 選任 (67) 理事 (56) 補欠 (55) 辞任 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
井野俊郎 衆議院 2024-11-14 本会議
○井野俊郎君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) 井野俊郎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  議長は、皇室会議予備議員に       菅  義偉君 及び 海江田万里君 を指名いたします。  なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。  次に、皇室経済会議予備議員に       菅  義偉君 及び 海江田万里君 を指名いたします。  なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。  次に、裁判官弾劾裁判所裁判員に       船田  元君    田中 和徳君       葉梨 康弘君    階   猛君       平岡 秀夫君    井上 英孝君    及び 円 より子君 を指名いたします。  また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に       古川 禎久君   大河原まさこ君       小泉 龍司君 及び 
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。  国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、閉会中審査をいたしたいとの申出があります。     ―――――――――――――     〔閉会中審査案件は本号(二)末尾に掲載〕     ―――――――――――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) 各委員会において申出のとおり閉会中審査をするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) この際、一言御挨拶を申し上げます。  総選挙後の新しい構成の下、ここに本院の態勢を整えることができました。諸君の御協力に対し、衷心より感謝申し上げます。  諸君におかれましては、健康に留意され、一層御活躍あらんことを願ってやみません。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-14 本会議
○議長(額賀福志郎君) これにて散会いたします。     午後二時六分散会
会議録情報 衆議院 2024-11-14 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
令和六年十一月十四日(木曜日)     午前十一時三十五分開議  出席委員    委員長 牧  義夫君    理事 井出 庸生君 理事 高木  啓君    理事 中谷 真一君 理事 有田 芳生君    理事 下条 みつ君 理事 藤岡たかお君    理事 和田有一朗君 理事 向山 好一君       大空 幸星君    大西 洋平君       小池 正昭君    小森 卓郎君       佐々木 紀君    中野 英幸君       福田かおる君    向山  淳君       小熊 慎司君    篠原  豪君       原口 一博君    太  栄志君       西田  薫君    岸田 光広君       山崎 正恭君    上村 英明君     …………………………………    衆議院調査局北朝鮮による拉致問題等に関する特別調査室長       
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牧義夫 衆議院 2024-11-14 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○牧委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、全拉致被害者の即時一括帰国の実現を求める意見書一件であります。      ――――◇―――――