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第219回国会の発言まとめ

第219回国会の発言20459件(2025-10-21〜2026-01-22)。登壇議員982人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第219回国会(2025-10-21〜2026-01-22)
発言件数
20459件
登壇議員
982人
会議体
41種
主な論点キーワード: 金融 (86) 問題 (63) 不正 (47) 銀行 (46) スルガ銀行 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-11-04 議院運営委員会
まず、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。  本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、国務大臣の演説に対しまして、お手元の委員会案件に記載のとおり、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  二人目の小林鷹之議員の質疑に対する答弁が終了したところで十分間休憩いたします。  四人目の藤田文武議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明五日にこれを行うことを決定していただきます。  本日の議事は、以上でございます。
浜田靖一 衆議院 2025-11-04 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-11-04 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明五日水曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時一分散会
会議録情報 参議院 2025-10-24 本会議
  午後三時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第二号   令和七年十月二十四日    午後三時開議  第一 常任委員長の選挙  第二 国務大臣の演説に関する件     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  議事日程のとおり      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
これより会議を開きます。  日程第一 常任委員長の選挙  これより欠員中の議院運営委員長の選挙を行います。  つきましては、本選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
御異議ないと認めます。  よって、議長は、議院運営委員長に青木一彦君を指名いたします。    〔拍手〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
日程第二 国務大臣の演説に関する件  内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。高市早苗内閣総理大臣。    〔内閣総理大臣高市早苗君登壇、拍手〕
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-10-24 本会議
私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く責任を担い、この場に立っております。  今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。  政治の安定なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、日本再起を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。  さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。  それが国家国民のた
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三十一分散会