第221回国会の発言まとめ
第221回国会の発言48099件(2026-02-18〜2026-07-02)。登壇議員1281人・会議体46種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第221回国会(2026-02-18〜2026-07-02)
- 発言件数
- 48099件
- 登壇議員
- 1281人
- 会議体
- 46種
主な論点キーワード:
首都 (203)
機能 (126)
地域 (79)
整備 (73)
経済 (71)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-07 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-07 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午後四時三十五分、本鈴は午後四時四十分でございます。
暫時休憩いたします。
午後四時二十四分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 | |
|
午前十時開会
─────────────
委員の異動
三月三十日
辞任 補欠選任
鈴木 大地君 船橋 利実君
吉井 章君 片山さつき君
伊勢崎賢治君 奥田ふみよ君
三月三十一日
辞任 補欠選任
片山さつき君 吉井 章君
自見はなこ君 小野田紀美君
安藤 裕君 塩入 清香君
四月一日
辞任 補欠選任
小野田紀美君 自見はなこ君
四月二日
辞任 補欠選任
伊藤 孝恵君 水野 孝一君
田村 まみ君 江原くみ子君
原田大二郎君 伊藤 孝江君
石
全文表示
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
ただいまから予算委員会を開会いたします。
この際、御報告いたします。
本委員会は、令和八年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十六委員会にその審査を委嘱しておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されましたので、お手元に配付しております。
つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
─────────────
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
令和八年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行理事中村康治君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。
本日は、一般質疑を百二十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会二十五分、立憲民主・無所属三十一分、国民民主党・新緑風会十九分、公明党十五分、日本維新の会十一分、参政党十一分、日本共産党四分、れいわ新選組四分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
─────────────
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。
これより質疑を行います。宮本和宏君。
|
||||
| 宮本和宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
|
おはようございます。自由民主党、滋賀県選出参議院議員、宮本和宏でございます。
今日は、初めて予算委員会で質問させていただきます。よろしくお願いいたします。
私は、三年前まで、滋賀県の守山市の市長を三期十二年務めておりました。市長退任後に、フランス・パリにあるOECDで研究員として九か月間働かせていただき、外から日本を見て、日本はこのままでは駄目だと、強い危機感を持ったところであります。日本の制度や仕組みの変えるべくを変えなければならない、このように考え、昨年夏の選挙に挑戦をさせていただき、当選をさせていただきました。
今日は、私の経験や思いの一端も踏まえて質問させていただきます。よろしくお願いいたします。
まず、中東情勢について質問させていただきます。
高市総理とトランプ大統領との先般の首脳会談は、日米間の連携と信頼の強化はもちろん、外交安全保障と経済安全保障の観点から
全文表示
|
||||