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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言34570件(2026-02-18〜2026-06-16)。登壇議員1117人・会議体44種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-06-16)
発言件数
34570件
登壇議員
1117人
会議体
44種
主な論点キーワード: 国民 (246) 投票 (233) 改正 (154) 憲法 (144) 議論 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青木一彦 参議院 2026-02-18 議院運営委員会
この際、お諮りいたします。  今期国会の会期を七月十七日までの百五十日間とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦 参議院 2026-02-18 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木一彦 参議院 2026-02-18 議院運営委員会
次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
伊藤文靖
役職  :参議院事務総長
参議院 2026-02-18 議院運営委員会
御説明申し上げます。  再開後の議事は、最初に、日程第二 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を百五十日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。  次に、日程第三 内閣総理大臣の指名でございます。本指名は記名投票をもって行います。投票の過半数を得た者が内閣総理大臣に指名された者となります。投票の過半数を得た者がないときは、投票の最多数を得た者二人について決選投票を行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は、投票が一回の場合は約三十分、二回の場合は約一時間の見込みでございます。
青木一彦 参議院 2026-02-18 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦 参議院 2026-02-18 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午後二時三十五分、本鈴は午後二時四十分でございます。  また、ベル調整の可能性がございますので、あらかじめ御承知おきいただきたいと思います。  暫時休憩いたします。    午後零時三十一分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2026-02-18 本会議
   ―――――――――――――  議事日程 第一号   令和八年二月十八日     午後一時開議  第一 議長の選挙  第二 副議長の選挙  第三 議席の指定  第四 会期の件  第五 常任委員の選任  第六 常任委員長の選挙  第七 憲法審査会委員の選任  第八 情報監視審査会委員の選任  第九 政治倫理審査会委員の選任  第十 内閣総理大臣の指名     ――――――――――――― ○本日の会議に付した案件  日程第一 議長の選挙  日程第二 副議長の選挙  日程第三 議席の指定  日程第四 会期の件  議院運営委員の選任  議院運営委員長の選挙  日程第十 内閣総理大臣の指名     午後一時二分開議     〔事務総長築山信彦君議長席に着く〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
これより会議を開きます。  国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、事務総長の私が議長の職務を行います。  ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十二名であります。      ――――◇―――――  日程第一 議長の選挙
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第一、議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、衆議院規則及び先例によることといたします。投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕