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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言38262件(2026-02-18〜2026-06-25)。登壇議員1168人・会議体44種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-06-25)
発言件数
38262件
登壇議員
1168人
会議体
44種
主な論点キーワード: 憲法 (162) 消費 (119) 自衛隊 (110) 国民 (85) 必要 (78)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第一、議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、衆議院規則及び先例によることといたします。投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           森  英介君 四百六十三           石井 啓一君     一  右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿部  弘樹君 安藤 たかお君   五十嵐  清君   石井   拓君   石川  昭政君 石坂   太君   石田  真敏君   石破   茂君   石橋 林太
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第二、副議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           石井 啓一君 四百六十四  右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿部  弘樹君 安藤 たかお君   五十嵐  清君   石井   拓君   石川  昭政君 石坂   太君   石田  真敏君   石破   茂君   石橋 林太郎君 石原  宏高君   石原  正敬君   井出  庸生君  
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。     〔事務総長築山信彦君議長森英介君を演壇に導く〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
議長に御当選になりました森英介君を御紹介いたします。     〔拍手〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-02-18 本会議
ただいま諸君の御推挙により、衆議院議長の重職に就くことになりました森英介でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。  今日、我が国は、内外において多くの困難な課題に直面をいたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はこれまで以上に大きなものがあります。  私は、議会制民主政治の本旨にのっとり、議院の公正円満な運営に全力を傾注いたしますとともに、国民の期待と信頼に応えるべく最善の努力をいたす所存であります。  ここに、就任に際し、議員各位の御支援と御協力を切にお願い申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)     〔議長森英介君議長席に着く〕     〔事務総長築山信彦君副議長石井啓一君を演壇に導く〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
副議長に御当選になりました石井啓一君を御紹介いたします。     〔拍手〕