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鈴木宗男

鈴木宗男の発言109件(2025-10-21〜2026-05-13)を収録。主な登壇先は国際問題に関する調査会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (40) お願い (29) 時間 (26) 問題 (20) 日本 (20)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木宗男 参議院 2026-05-13 国際問題に関する調査会
高良沙哉さん。
鈴木宗男 参議院 2026-05-13 国際問題に関する調査会
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。  他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。  石井苗子さん。
鈴木宗男 参議院 2026-05-13 国際問題に関する調査会
予定の時間が参りましたので、本日は、あっ、石先生もやられる。分かりました。じゃ、石平さん。
鈴木宗男 参議院 2026-05-13 国際問題に関する調査会
予定の時間が参りましたので、本日はこの程度といたします。  宮本参考人、和田参考人に一言お礼申し上げます。  本日は、貴重な御意見、御指摘をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後三時二十四分散会
鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
茂木大臣、御苦労さまです。  今年は、日ソ共同宣言から七十年であります。日ロ関係の大きな私は節目の年だと、こう思っております。ウクライナ戦争が始まってから、現在の日ロ関係は戦後最悪と言われております。私は、何とか打開をしなければいけないと、こう考えております。  今、政府間での首脳レベルあるいはハイレベルでの会談はありません。私の知る限り、もう年が明けましたから、七年前になりますか、茂木大臣が十二月、モスクワに行ってラブロフ外務大臣と会って以来は、閣僚同士の会談、折衝あるいは正式な日ロ関係についての話はなかったと、こう思っております。  私は、そういった現状を見たときに、何とかしなければいけないと思って、一人で議員外交をやってきました。四年前、ウクライナ戦争始まってからも、三年前も、去年もモスクワに行ってきました。今年も早い時点で、先方との日程協議が付けば、モスクワに行きたいと思って
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鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
茂木大臣、モスクワに行くと、茂木大臣の評価高いんです。やはり、ラブロフ外務大臣、もう二千、いや、失礼、平成で言った方が分かりやすいですか、平成十四年から大臣やっているわけですね。正確には十四年の中からですけど、今も大臣なんですね。これ、やっぱりラブロフ大臣は、茂木さんはいいやつだと、俺とは波長が合うということをよく外務事務次官クラスにも話をしているんですね。私は、やっぱり外交は人間関係だと思っているんです。そういった意味では、茂木さんにはやっぱり何かしら目に見えない力を持っていると思っているんです。  あわせて、茂木大臣はトランプ大統領の評価も高いんですね。安倍政権の頃のやはりあの貿易交渉で、茂木大臣がまとめたことは間違いない。私から見ればあんまり人を褒めないあのトランプ大統領が、タフネゴシエーターだと、この男は大したもんだと、こうトランプ大統領が言ったということは非常に私は意味がある。
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鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
あわせて、大臣、ビザなし交流が止まっていますね。ウクライナ戦争が勃発して、日本が一方的に経済制裁したもんですからね。だから、ビザなし交流が止まっているから、墓参の枠組みもなくなったんですね。ここはやっぱり日本政府の頭づくり、考え方を変えるしかないと思うんですね。  今、茂木大臣から大変な心のこもった日ロ関係改善に向けての努力をしたいと、特にそのビザなしは実行したいというお話がありましたが、あわせて、何とかこれは、ビザなし交流の枠組みを元に戻さぬ限り墓参もできないもんですから、この点についても、大臣、しっかり取り組んでいただきたいと、こう思うんですけれども、大臣のお考えはいかがでしょうか。
鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
これ、イラン戦争でエネルギー問題が今、これは世界中の大問題になっていますね。  ロシアは世界一のエネルギー資源大国ですよ、油にしろ、ガスにしろですね。私は、地政学的にもこの世界一の資源大国とうまく協力し合えば、日本は世界一の応用技術の国ですからね、世界の平和に貢献できると思っているんですね。  そういった意味では、大臣、トランプ大統領はこのイラン問題が出てから、ロシアのエネルギーを買っていいぞ、同時に一か月延長するぞ、買うならばと、こういうメッセージも出ていますね。私は、油は、原油は、今ナフサ問題一つ見ても大変です、状況は。ある程度きちっと担保しておいた方がいい、確保しておいた方がいいと思うんですね。  ロシアの原油なんかに私は着目すべきでないかと思いますけれども、この点、大臣はどうお考えでしょう。
鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
今大臣からよく検討したいというお話ありましたけれども、逆にぐっと進めていただきたいと思います。  サハリン1、2があって、今1が止まっていますけれども、2はまだ生きていますから、約一割近いガスは今、日本に入ってきているわけでありますから、これは私はロシアに感謝しなければいけないと、こう思っていますね。同時に、サハリンから北海道の石狩新港、あるいは秋田、富山、新潟、石川、福井、もう半日で来るわけですから、三週間、一か月掛けて中東から運ぶよりはずっとリスクも少なければ時間的にも早いわけですから、もうここは是非とも、大臣、アメリカが理解してくれている話でありますからね、ここは日本から私は逆に声掛けしていけばいいんでないかと。  同時に、大臣、これ極めて、まさにG7との連携と外務省はよく言いますけれども、私はやっぱりアメリカとしっかりジョイントしていくことが今大事でないかと思っているんです。バ
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鈴木宗男 参議院 2026-04-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
大臣、丁寧な答弁ありがとうございます。是非とも今年こそは動かしていただきたい、このことを切にお願いいたします。  茂木大臣、歴史をつくればまた次のステージがあると思いますので、期待していますので、是非とも頑張っていただきたい、こう思います。  黄川田大臣、お待たせしました。大臣にお尋ねいたします。  大臣、アイヌ民族は日本の先住民族である、この認識でよろしいでしょうか。