丹羽秀樹
丹羽秀樹の発言68件(2023-02-24〜2026-02-20)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 5 | 39 |
| 予算委員会 | 2 | 13 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 2 | 9 |
| 議院運営委員会 | 3 | 6 |
| 懲罰委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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次に、今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣、津島内閣府副大臣、川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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次に、津島内閣府副大臣。
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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次に、川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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次に、古川内閣府大臣政務官。
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-11-27 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時四十七分散会
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま各委員の皆様方の御推挙をいただきまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました丹羽秀樹でございます。
本委員会は、主に、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する総合的な対策を樹立するための事項を所管いたしております。いずれも国民生活に大きく関係しており、これらの政策について議論を行う本委員会に課せられた使命は極めて重大であります。
委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
――――◇―――――
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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これより理事の互選を行います。
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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ただいまの中谷一馬君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
上川 陽子君 西野 太亮君
牧島かれん君 宗野 創君
中谷 一馬君 野間 健君
藤巻 健太君 菊池大二郎君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十五分散会
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| 丹羽秀樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-26 | 予算委員会 |
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自民党、駆け出し中の七期生の丹羽秀樹でございます。
本日は、質問をさせていただく機会をいただきまして、本当にありがとうございます。
安住委員長におかれましては、昨日お会いして以来でございまして、大変御無沙汰いたしております。各委員の皆様方におかれましては、しばらく御質問におつき合いいただければ大変ありがたく思っております。
本日は、私の地元、愛知県、名古屋市で来年開催予定でございますアジア大会、パラ大会について、また、高校無償化について御質問させていただきたいと思います。
昨年夏、パリ・オリンピックはまだ記憶に新しいと思っております。このパリ・オリンピック・パラリンピックでは、日本人選手のメダルラッシュに非常に沸き立ちました。東京二〇二〇オリンピック・パラリンピック競技大会では、開催がコロナの下で約一年延期されました。そういった制約もある中、二百を超える国と地域から約一万五
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