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猪口邦子

猪口邦子の発言440件(2023-02-08〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は外交・安全保障に関する調査会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 調査 (42) お願い (28) 環境 (22) 国際 (18) 投資 (18)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
外交・安全保障に関する調査会 24 393
環境委員会 3 37
予算委員会 1 7
本会議 3 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
環境及び公害問題に関する調査を議題といたします。  環境行政等の諸施策について、石原国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石原国務大臣。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
以上で発言は終わりました。  この際、辻環境副大臣、青山環境副大臣、友納環境大臣政務官及び森下環境大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。辻環境副大臣。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
青山環境副大臣。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
友納環境大臣政務官。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
森下環境大臣政務官。
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
では、本日はこれにて散会いたします。    午前十時十三分散会
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-09-12 予算委員会
委員長、理事の先生方、全ての委員の先生方、本日、私、自民党、猪口邦子の質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  赤澤大臣の大変丁寧な御報告ございましたけれども、本当に大きな丁寧な着地点、実現できたのではないかと考えております。現地の九月四日の時点で、ホワイトハウスのホームページに大統領令へ署名されましたものが掲載されていますし、それから政府官報におかれても公表されていまして、今大臣御説明くださいましたとおり、七日以内、すなわち九月十六日ですかね、それまでに発効することとなっており、今御説明いただきました相互関税につきまして上乗せなしの一五%、あるいは自動車、あるいは自動車部品について二五%から一五%、こういうことが確定し、過剰徴収された分については遡及効があるのでこれが還付されるというような非常に丁寧な着地点、しかも大統領令と共同声明両方でと。  大臣は、リードネゴシエータ
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猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-09-12 予算委員会
丁寧にありがとうございます。  先ほど申し上げましたとおり、今回、非常に緻密、そして丁寧な交渉プロセス、しかも、アメリカと日本ではこれだけの距離があるにもかかわらず、大臣自ら常にきちっとしゃべるよ、常に何か調整するよというそのようなプロセス、評価されていると思います。実際にアメリカからは、ラトニックさんですかね、アメリカの未来にとってもゲームチェンジャーとなるような合意だったという評価ですし、あとベッセントさんからは、財務長官からは、新たな日米同盟、黄金時代というような高い評価であります。  同時期にEUやほかのアジアの国々も交渉しているわけですけれども、その比較において我が国の達成度はどうなのか。それから、このような手法ですね、アトランティックコミュニティーを向こうに張って、パシフィックコミュニティーというのもあり得るというような熱心な交渉の手法ですね、これについて何か思うことがあれ
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猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-09-12 予算委員会
ありがとうございます。  元々、日本の関税、対米関税は低かったですから、それ以上下げるのは本当に困難だったと思いますけど、その当然のことを主張し続けて、そして関税を下げないで来たといったことは、本当に交渉として立派だと思うんですね。  また、アメリカ側にも、先に努力した国が損をしないということをまた可能にしたんだ、分かってもらうことができたと思うし、そのノースタッキングがそのようなことであれば、今後また各国がアメリカと交渉するでしょうけれども、そういう場合にも日本の研究もしてもらえる、そういう手本となるようなことやるかもしれません。  私、ちょっと別の観点からお伺いしたいんですけれども、アメリカにこれだけの海外直接投資、フォーリン・ダイレクト・インベストメントをやらなければならない時代となったということです。それで、その場合、日本の地方、日本の地方が投資不足になるのではないか、資本不
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