羽生田俊
羽生田俊の発言33件(2023-10-20〜2025-05-22)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 東日本大震災復興特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 3 | 18 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 5 | 15 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 ただいまの和田君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 異議ないと認めます。
それでは、委員長に小沢雅仁君を指名いたします。(拍手)
─────────────
〔小沢雅仁君委員長席に着く〕
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもって私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 ただいまの和田君の動議に御異議ございませんでしょうか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○羽生田俊君 異議ないと認めます。
それでは、委員長に野田国義君を指名いたします。(拍手)
─────────────
〔野田国義君委員長席に着く〕
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○羽生田俊君 おはようございます。自由民主党の羽生田でございます。
本日は質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。
まず、質問に入る前に、今年は、一月一日に大きな災害があり、二日には海上保安庁の飛行機と日本航空の飛行機がぶつかるというような事故、そしてその後にも災害や事故が非常に多いというような気がしてなりません。
特に三日前には、伊豆諸島沖でヘリコプターの、あれは今では衝突ではないかと言われておりますけれども、潜水艦の探査の訓練をしているところで二機のヘリコプターが墜落をしてしまったということで、救助された、八名の方のうち一人はお亡くなりになってあと七名の方が行方不明になっているということでございますので、一日も早く行方不明の方が見付かってしっかりと救助をしていただきたいというふうに思うわけでございまして、そういったことで非常にお見舞いを申し上げる次第でございま
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○羽生田俊君 ありがとうございます。
国策としてリスキリング政策を推し進めている以上、実際にスキルアップして処遇や将来のより良い展望を開ける方が増えていくことが非常に重要であると考えているところでございます。人生百年時代と言われておりますけれども、生涯の就業期間が長期化する一方で、様々な産業が興り、発展していくピークを迎え、衰退するまでのサイクルが非常に短くなり、働く個人に求められるスキルも大きく変化をしてきているところでございます。誰しも生涯を通じて新たなスキルの獲得に努める必要があると思っているところでございます。
政府には、これが絵に描いた餅にならないように、労使双方の具体的な行動変容につながる取組を着実に進めていくことを期待申し上げるところでございます。
今回、政府から提案されている雇用保険法改正法案の内容は、雇用のセーフティーネットの構築とともに、人への投資の強化の目
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○羽生田俊君 副大臣、ありがとうございます。昨年引継ぎをして、その後、大変御苦労さまでございます。
今御説明いただきましたように、今回の法案は、DXの加速化を始め社会経済が大きく変わり行く中で労働者の主体的なキャリア形成を支援するものでありまして、特にリスキリングによる能力向上支援を行う等、重要なテーマであるというふうに取り組んでいるものであると思います。
リスキリングも、私、昨年視察に参ったところでございますけれども、三位一体の労働市場改革を進める上での不可欠な要素であり、それについて質問をさせていただきたいというふうに思います。
まず、雇用保険制度における給付制限の見直しについてでございますけれども、内部労働市場と外部労働市場をシームレスにつなげ、社外からの経験者採用に積極的に門戸を開き、労働者の自らの選択で社内あるいは社外を自由に労働移動できるということが日本経済の更なる
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| 羽生田俊 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○羽生田俊君 ありがとうございます。
是非、この人手不足対策にはしっかりと取り組んでいただきたいというふうに思っているところでございますけれども、安易な離職を誘発しないためには、給付制限期間を短縮する対象となる教育訓練自体に一定の制限を掛けるべきではないかと考えているところでもございます。
また、再就職を支援するための教育訓練講座でございますけれども、キャリア形成に向けた教育訓練講座がほとんどであることは理解しておりますけれども、例えば、再就職やキャリア形成のための受講なのか、あるいは趣味的なものとしての受講なのか判断が難しいようなケースも一部にはあるということも聞いているところでございます。
そこで、具体的に対象となる教育訓練につきまして厚生労働省令で定めることとなっておりますけれども、どういったことを想定してそういったことに結び付けていくのか、それについてお尋ねしたいと思い
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