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古賀友一郎

古賀友一郎の発言12件(2026-04-02〜2026-07-14)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 憲法審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 風力 (22) 我が国 (20) 洋上 (20) 水素 (18) 重要 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
経済産業委員会 2 10
憲法審査会 1 2
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
古賀友一郎 参議院 2026-04-02 経済産業委員会
今、大変しっかりした答弁をいただきました。是非、早速その調査、把握をやっていただきたいと思います。  その都市鉱山の埋蔵量と、それから先ほど触れましたこの南鳥島の分析結果、これを踏まえて、もうそれを組み合わせる形で、どういうレアアースをどの程度国内で調達できそうか、そのめどを立てるというところから出発すべきではないかと、こういうふうに思っておりまして、その後、今度はその技術的な課題であるとか、あるいはこの経済面の問題であるとか、そういった具体的な検討に入っていくわけでございますけれども、そういう段階になってきますと、このレアアースのリサイクルを言わば産業化していくと、これが大変重要課題になっていくわけでありまして、回収をして、そしてそれからいろいろ取り出して、使える形にして利用をしていくまで、そこに至るまでの様々なことを広く産業界にも協力をお願いして、一緒になって取り組んでいかなければな
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古賀友一郎 参議院 2026-04-02 経済産業委員会
ありがとうございました。  しっかり環境省とも連携をして取り組んでいただきたいと思います。  確かに、大臣が御指摘になったように、余りに数字をかちっと明示すると、逆にそれを利用されるという部分もなくはないと思います。だから、そこはやりようだと思います。私が申し上げた指摘は、まさにこの市場化していく、産業界の協力を取り付けていく、そういった意味でこの将来性というものをやっぱり示していくことが必要だと、こういうふうに思っておりますので、是非、そこはできる部分とできない部分、調整をしながらお取組をいただければと、こういうふうに思います。  残り、少し時間が余りましたけれども、今日はこの洋上風力とレアアースの問題を取り上げさせていただきました。  私、今回の質問で共通してお訴えしたかったことは、この新しい分野、新しい産業というものを切り開いて育成していくときには、こういった現下の時代背景、
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