原口剛
原口剛の発言5件(2025-12-04〜2026-03-30)を収録。主な登壇先は予算委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
調査 (8)
時間 (6)
生活 (5)
世帯 (4)
結果 (4)
役職: 厚生労働省政策統括官
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2025年12月〜2026年3月
年別の発言数の推移
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 原口剛 |
役職 :厚生労働省政策統括官
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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お答え申し上げます。
厚生労働省の令和七年就労条件総合調査によりますと、勤務間インターバル制度を導入している企業割合は六・九%となってございます。
また、この六・九%につきまして、勤務間隔時間別に見ますと、九時間未満が〇・五%、九時間以上十一時間未満が二・一%、十一時間が二・五%、十一時間を超えるが一・七%となってございます。
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| 原口剛 |
役職 :厚生労働省政策統括官
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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お答えいたします。
二〇二四年国民生活基礎調査では、暮らしの状況を総合的に見てどう感じているかという生活意識を調査しており、生活が苦しいと答えた割合は、全世帯で五八・九%、高齢者世帯で五五・八%、児童のいる世帯で六四・三%になってございます。
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| 原口剛 |
役職 :厚生労働省政策統括官
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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お答えいたします。
国民生活基礎調査において把握している所得の中央値でございますが、一九九六年の調査結果によりますと、一九九五年は五百五十万円、二〇二四年の調査結果によれば、二〇二三年は四百十万円となってございます。
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| 原口剛 |
役職 :厚生労働省政策統括官
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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お答えいたします。
二〇二二年国民生活基礎調査によれば、令和三年の相対的貧困率でございますが、全体が一五・四%、六十五歳以上の高齢者の貧困率は二〇・〇%、一人親世帯の貧困率は四四・五%となってございます。
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| 原口剛 |
役職 :厚生労働省政策統括官
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参議院 | 2025-12-04 | 厚生労働委員会 |
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お答え申し上げます。
一般診療所数につきましては、医療施設調査の二〇一四年の結果と二〇二四年の結果を比較いたしますと、全国で四千七百四十六の施設増加となってございます。また、その内訳を見ますと、約半数を東京都が占めておりまして、一方で二十四県において減少しているという状況でございます。
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