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鈴木宗男

鈴木宗男の発言489件(2023-11-09〜2025-05-29)を収録。主な登壇先は法務委員会, 法務委員会、文教科学委員会連合審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 冤罪 (87) 事件 (55) 法務大臣 (52) 談話 (52) 言葉 (51)

所属政党: 各派に属しない議員

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 あなた、法務大臣として、政治資金管理団体の責任者はあなたです。監督責任があることをあなたは承知していますね。監督責任ある者が、委員会の皆さんに何で答えられませんか。  ちょっと速記止めてください、委員長。協議しないといかぬでしょう、これは。そういう、これ、委員の皆さん方も、正直に言って何でもない話なんですから。それを、政府の一員として答えられないと言うから世論は沸騰しているんですよ。
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 小泉大臣、私は小泉大臣の人柄もよく知っているし、ここにいる中では私が一番古い人間関係を持った政治家だと思いますよ。だから、私はあなたを責めているんじゃないんですよ。誤解せぬでください。これは、みんな誤解している。キックバックって表現が悪い。裏金なんて、派閥は裏金作る必要ないんですから、実際は。要は、個々の議員がきちっと届けていたかどうかだけの問題だけなんですから。あるいは、その派閥のその事務局が何かミスしたか、それも記載についてですよ。だから、それを明らかにすることによって国民の理解というのはあるんですよ。民主主義にはコストが掛かるということもみんな知っているんですから。  今、和田理事からもお話ありましたので、これ理事会協議にしてもらって、しっかりやって、次の委員会では、ここは大臣、人間小泉としての答弁をしてください。そのこともまた、あなたの発言で党を救うんです。安定政権
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鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 是非ともしっかりと、もう一回ぐらいしか委員会ないわけですから、次の委員会で明快な結論をいただきたいなと、こう思っております。  法務大臣、法務大臣は、公安調査庁が出しているこの国際テロリズム要覧というのは御存じでしょうか。
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 去年まで、この公安調査庁が出していたこのテロリズム要覧に、国際テロ組織としてハマスが入っていました。今年の要覧には入っていないんですね。  これ、大臣は説明は受けているんでしょうか。いかがでしょうか。
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 いつの時点で。これ発行する前ですか。
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 去年のこの要覧は七月に出ています。今年は九月なんですよ、九月の十二、三日か。ですから、ちょうど組閣のときなんかと重なるのかなと思うから、今年のこの要覧については大臣は関知はしていないと思うんですよ。  そこで、なぜ、私は、このテロであのハマスが、テロ組織としてアメリカもイギリスもEUも認定しているんですよ。公安調査庁の説明では、国連安保理の決議がないから、その安保理決議に入っているものだけ今年から載せました。しかし、従前から載せているものが何で消されるかといったら、みんな不思議に思いますね。  ここら辺は分かりやすい説明をいただきたいと思います。
鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 これ、大臣、今の大臣の答弁を私は了としますけれども、きちっとやってください。今のガザの問題も、ハマスがテロ行為したから今の悲惨な動きになっているんですから。  これ、ハマスというのは、ユダヤ人をこの地球上から抹殺する、イスラエル国家をなくす、これがハマスの考えですから、みんなそれ知らないで同情したりしている人も中にはいるけれども、なぜ人の命を取ることの意識を持った組織を私は評価したりあるいは認めるという、あってはならぬと思っているんです。  これ、今の大臣の最後の答弁に私は期待をしていますから、しっかりここは調べてください、どういう経緯であるか。大臣、公安調査庁の上の人が替われば、何の打合せや協議もなくこういう表現が変わる、私はそう見ています。上から目線のあってはならぬ話ですから、この点、厳しく精査をいただきたいと思います。  時間がありませんから、もう一点。  先月
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鈴木宗男 参議院 2023-12-07 法務委員会
○鈴木宗男君 大臣、ありがとうございます。  二年後に拘禁刑が始まるわけでありますから、なお、私は、それは全国統一した方がいいし、徹底した正しい日本語を使わせる、それがまた社会復帰にもつながりますから、今の大臣の答弁を即、私はやっていただきたい。このことをお願いして、質問を終えます。
鈴木宗男 参議院 2023-11-16 法務委員会
○鈴木宗男君 副大臣、大臣政務官、私は質問ありませんから、もし用事があればどうぞ退席してもらっても結構でありますから、この点、委員長、どうぞ計っていただきたいと思います。
鈴木宗男 参議院 2023-11-16 法務委員会
○鈴木宗男君 じゃ、副大臣、大臣政務官、十五分お付き合いください。  せっかく座っているんですから、大臣同様に、俺ならばこう答弁する、こういう頭の体操をしてください。必ず、十年後、二十年後、生きてきますから。これは委員の先生方もそうです。二時間、三時間、座っているのは退屈だと思わないで、俺が大臣ならこう答弁しようと、こうすると、必ず将来私は生きてくるものだと、それがまた政治家として長続きするもとになると思いますので、ちょっと年取った者として進言だけしておきたいなと思います。  小泉大臣、今議題となっているこの法案は、人事院勧告に基づくものでありますから、各省庁また横並びでありますから、私は何も反対するものではありませんから、賛成ですから、質問することはありません。  ただ一点、入管庁始め、あるいは刑務官等、刑事施設等、現業にいる人たちのやっぱり処遇だとかあるいは待遇、これが大事だと思
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