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松野弘明

松野弘明の発言3件(2026-05-12〜2026-06-11)を収録。主な登壇先は安全保障委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 在留 (9) 資格 (5) 事由 (4) 入管 (4) 判断 (3)

役職: 出入国在留管理庁出入国管理部長

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
安全保障委員会 1 2
環境委員会 1 1

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2026年5月〜2026年6月

発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
松野弘明 参議院 2026-06-11 環境委員会
お答え申し上げます。  入管法第二十四条第四号の二では、例えば、技能実習や留学など、入管法別表第一の在留資格をもって在留する外国人が窃盗を含む一定の罪により拘禁刑に処せられた場合につきまして、退去強制の対象となることが定められております。また、入管法第二十四条第四号のリでは、罪種を問わず、無期又は一年を超える拘禁刑の実刑に処せられた外国人につきまして、退去強制の対象となることが定められております。  さらに、入管法には、在留資格の取消し事由としまして、虚偽の申請により許可を受けた場合ですとか、在留資格に応じた活動を行っていない場合などが規定されております。取消し事由に実際に該当するかは個々の事案の具体的状況に応じて判断されるものでございますが、御指摘のような事案で、これらの事由に該当すると認められるような場合には、在留資格を取り消し得るということでございます。  以上に加えまして、在
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松野弘明 衆議院 2026-05-12 安全保障委員会
お答え申し上げます。  先生お尋ねの点につきましては、大変恐縮ではございますが、事柄の性質上、お答えを差し控えさせていただきたいと存じます。  出入国在留管理庁としましては、関係省庁間で緊密に連携しながら、対北朝鮮措置の実施について引き続き適切に対応してまいりたいと考えております。
松野弘明 衆議院 2026-05-12 安全保障委員会
繰り返しとなって大変恐縮ではございますけれども、その意思決定の過程につきましては、事柄の性質上、お答えを差し控えさせていただけたらと存じます。