大西友弘
大西友弘の発言12件(2024-02-27〜2024-06-05)を収録。主な登壇先は予算委員会第五分科会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
病院 (40)
保育 (16)
医療 (15)
大西 (12)
整備 (12)
役職: 独立行政法人国立病院機構副理事長
役割: 参考人
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 10 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 大西友弘 |
役職 :独立行政法人国立病院機構副理事長
役割 :参考人
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第五分科会 |
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○大西参考人 お答えいたします。
民間のノウハウを参考にすべきということにつきましては、全くそのとおりだというふうに考えております。
私ども、実際にも、例えば、日本医療福祉建築協会という社団法人の方でいろいろな建築に関する講習などをやっておられますけれども、そういったものに参加したり、あるいは、建築費用、民間はどうなっているか、他の公立はどうなっているかというふうなことの情報収集なども積極的にやることによりまして、高い、遅いといった御批判を招かないように努力はしているところでございます。
また、WTOのルールですとか、必ずしも民間病院と比べられない部分もございますけれども、そういった守るべき手順はしっかり守りながら、しかし、可能な限り速やかに必要な施設整備というのができるように、我々の方のノウハウのレベルアップも、民間のノウハウを参考にしながら努力してまいりたいと考えております
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| 大西友弘 |
役職 :独立行政法人国立病院機構副理事長
役割 :参考人
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第五分科会 |
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○大西参考人 お答えいたします。
医師の確保というのは、国立病院機構の各病院の中でも非常に苦労している難しい問題でございまして、霞ケ浦医療センターにつきましても重要な課題だというふうに認識しております。
現在、このような事態になっているところでございまして、機構本部としても何ができるかというようなことで、今、様々病院と相談をしながら進めております。
常勤医の確保ということにつきましては、地域全体における医療の機能とか大学の医局の状況ですとか様々な事情もございまして、なかなか難しい部分もあろうかなというふうに考えております。
当面、今先生からお話ありました当直医の派遣というようなものにつきましては、機構内で何とかその御支援ができないかというようなことで調整の作業をさせていただいているというところでございまして、今後とも、病院とよく相談しながら、医師の確保につきましても支援して
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