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伴野豊

伴野豊の発言117件(2023-02-01〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は政治改革に関する特別委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 政治 (40) 法律 (37) 提出 (35) とき (29) 改正 (28)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  去る十五日の委員会における浦野靖人君提出の動議につきましては、昨十六日、提出者から委員長に対し、撤回する旨の申出がございましたので、御報告いたします。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
引き続き、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託になりました請願は二種三十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、政治資金の徹底した透明化等に関する陳情書外三件、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、合区解消のために参議院選挙の抜本的な見直しを求める意見書外五件であります。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十六回国会、大串博志君外八名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案  第二百十六回国会、古川元久君外二名提出、政党交付金の交付停止等に関する制度の創設に関する法律案  第二百十六回国会、大串博志君外七名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第五号、政治資金規正法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、大串博志君外十名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、落合貴之君外四名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、池下卓君外二名提出、政治団体における複式簿記の導入に関する法律案  古川
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伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時二十七分散会
伴野豊 衆議院 2025-12-15 政治改革に関する特別委員会
これより会議を開きます。  第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及びこれに対する長谷川淳二君外二名提出の修正案、古川元久君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び長谷川淳二君外八名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案の各案及び修正案を一括して議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案及び修正案審査のため、本日、参考人として中央大学法学部教授中北浩爾君及び東京大学教授谷口将紀君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-15 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
伴野豊 衆議院 2025-12-15 政治改革に関する特別委員会
この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。  本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。  次に、議事の順序について申し上げます。  まず、参考人各位からそれぞれ十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑に対してお答えをいただきたいと存じます。  念のため申し上げますが、発言する際には委員長の許可を得ることとなっております。また、参考人は委員に対して質疑することができないことになっておりますので、あらかじめどうぞ御了承いただきたいと存じます。  それでは、まず中北参考人にお願いいたします。
伴野豊 衆議院 2025-12-15 政治改革に関する特別委員会
中北参考人、どうもありがとうございました。  続きまして、谷口参考人にお願いいたします。