柴山昌彦
柴山昌彦の発言173件(2023-03-02〜2026-05-20)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 7 | 65 |
| 予算委員会 | 3 | 31 |
| 文部科学委員会 | 3 | 24 |
| 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 | 1 | 17 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 1 | 11 |
| 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 | 1 | 11 |
| 憲法審査会 | 7 | 7 |
| 国家基本政策委員会 | 1 | 7 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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両院 | 2026-05-20 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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これにて安野君の発言は終了いたしました。
以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。
これにて散会いたします。
午後三時四十九分散会
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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これより会議を開きます。
この際、一言御挨拶を申し上げます。
この度、国家基本政策委員長に就任いたしました柴山昌彦でございます。
本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。
委員各位の御協力を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
――――◇―――――
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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これより理事の互選を行います。
理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
鈴木 貴子さん 藤丸 敏君
松野 博一君 御法川信英君
武藤 容治君 赤羽 一嘉君
中司 宏君 及び 古川 元久君
を指名いたします。
――――◇―――――
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-14 | 国家基本政策委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。
本日は、これにて散会いたします。
午後一時四十二分散会
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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おはようございます。自由民主党・無所属の会の柴山昌彦です。
今も委員長からございましたとおり、昨晩、北海道・三陸沖で最大震度六強の地震が発生し、総理始め関係閣僚、そして関係の皆様には夜を徹して情報収集や災害対応をしてくださっていることに心から感謝申し上げます。
この地域は、地震の頻発地域でもございます。今後の災害対応について、そしてまた、被災者に対するお見舞いの言葉も含めて、高市総理に冒頭御説明をいただきたいと思います。
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| 柴山昌彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
関係また被災地の皆様には、引き続き、大変な御苦労だと思いますけれども、気を引き締めて対応をお願いできたら幸いです。
さて、続きまして、中国軍機によるレーダー照射事件について伺います。
去る十二月六日に発生した中国軍機による航空自衛隊機に対するレーダー照射事件、このレーダー照射は、攻撃準備ともみなされる可能性もある極めて危険な行為であり、日本政府としても冷静かつ迅速に、毅然とした対応を取らなければいけないと考えます。
まずは、小泉防衛大臣に、防衛省としてのこれまでの経緯と対応について事実関係の説明を求めます。
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