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佐藤信秋

佐藤信秋の発言427件(2023-01-24〜2025-06-12)を収録。主な登壇先は決算委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 佐藤 (86) 信秋 (86) 年度 (51) 令和 (48) 決算 (38)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
決算委員会 27 408
予算委員会 1 10
国土交通委員会 1 6
本会議 3 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時十一分散会
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-14 本会議
○佐藤信秋君 ただいま議題となりました令和三年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  令和三年度決算外二件は、本年一月二十四日の本会議において、財務大臣から概要の報告を聴取いたしておりますので、その内容につきましては、これを省略させていただきます。  委員会におきましては、国会が議決した予算及び関係法律が適正かつ効率的に執行されたかどうかを精査するとともに、政府施策の全般について国民的視野から実績評価を行い、その結果を将来の予算編成及びその執行に反映させるとの観点に立って審査を行ってまいりました。  まず、内閣総理大臣を始め全閣僚出席の下での全般質疑を行った後、全六回に及ぶ省庁別の審査など、合計九回の審査を行い、防衛力強化や少子化対策などの政策課題における財源の在り方、新型コロナウイルス感染症対策の執行状況に係る検証の必要性、効果が発現し
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佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-12 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る九日までに、松沢成文君、神谷政幸君、上田勇君、柳ヶ瀬裕文君、芳賀道也君及び鬼木誠君が委員を辞任され、その補欠として石井苗子君、今井絵理子君、新妻秀規君、猪瀬直樹君、上田清司君及び小沼巧君が選任されました。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-12 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 令和三年度決算外二件を議題とし、本日は締めくくり総括質疑を行います。  まず、私が決算委員長として総括的な質問を内閣総理大臣にいたします。  三つ質問、御要望を申し上げます。  一つ目は、次なる感染症危機への備えについてであります。  新型コロナウイルス感染症は、本年五月八日、指定感染症としての位置付けが五類感染症に変更されるなど、一定の落ち着きを得る状況となりました。  本委員会においては、会計検査院からの決算検査報告等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症対策予算全体の執行状況や病床確保事業、ワクチン接種事業などについて質疑が行われました。いずれの事業も国民の命と健康を守る意味で重要な事業であったわけですが、緊急時に起案、実施したため、制度や予算について見切り発車であった部分も一部見受けられたことは否めません。  例えば、ワクチン接種事業について、当初、
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佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-12 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ありがとうございました。  二番目に、少子化対策の取組についてお伺いいたします。  急速に進展する少子化により、令和四年の出生数は、統計を取り始めて以来初めて八十万人を割り込み七十七万七百四十七人となる見込みとなりました。昭和四十八年の出生数二百九万一千九百八十三人と比較すると、約四割まで減少しています。岸田総理が今期国会冒頭の施政方針演説で述べられたように、社会機能を維持できるかどうかの瀬戸際と呼ぶべき状況であり、少子化への対応は先送りの許されない課題であります。  子供の出生数と強い相関関係にあるものとして、婚姻件数があります。昭和四十七年の婚姻件数は百九万九千九百八十四組でしたが、令和三年の婚姻件数は五十万一千百三十八組となるなど半減しています。これは、人口減もありますが、社会における未婚化が進んでいることも原因です。五十歳時の未婚割合は、昭和四十五年、
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佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-12 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ありがとうございました。  最後に、三番目の質問であります。  エッセンシャルワーカーの待遇改善ということでお伺いいたします。  岸田内閣においては、新しい資本主義の実現を掲げられ、成長の果実をしっかりと分配することで初めて次の成長が実現する、大切なのは成長と分配の好循環であり、成長も分配も実現するためあらゆる政策を総動員することに主眼を置いています。  その中でも重要な政策は、成長の果実を分配する労働者の賃上げです。現場で働く建設労働者や運輸労働者といったエッセンシャルワーカーは、他産業と比較して労働時間が長いにもかかわらず、賃金水準が二割低いといった現状があります。加えて、働き方改革関連法の適用により、これまで四週六休、例えばですね、であった勤務体制が四週八休となると賃金が更に低下する懸念があります。いわゆる二〇二四問題です。  これでは、高齢化や労働
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佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-12 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ありがとうございました。  以上で私の質疑を終わります。  質疑のある方は順次御発言願います。