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牧野たかお

牧野たかおの発言514件(2023-02-21〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 政治改革に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 決定 (48) 事務 (37) 休憩 (37) 総長 (34) とおり (31)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会 48 494
政治改革に関する特別委員会 1 10
本会議 5 5
懲罰委員会 2 4
憲法審査会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、議院運営委員長の重責を担うことになりました牧野たかおでございます。誠に微力でございますが、誠心誠意務めさせていただく所存でございますので、皆様方の御指導と御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。(拍手)     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) まず、今期国会の会期に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 本件につき御意見のある方は御発言を願います。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 他に御発言はありますか。──他に御発言がなければ、これより採決を行います。  今期国会の会期を十月九日までの九日間とすることに賛成の諸君の起立を願います。    〔賛成者起立〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 多数と認めます。よって、今期国会の会期を九日間とすることに決定いたしました。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) ただいまの事務総長の説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午後二時五分、本鈴は午後二時十分でございます。  また、ベル調整の可能性がございますので、あらかじめ御承知おきいただきたいと思います。  暫時休憩いたします。    午後一時五十四分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-10 政治改革に関する特別委員会
○牧野たかお君 自民党の牧野たかおでございます。  まず冒頭、我が党をめぐる政治と金に関する不祥事により国民の皆様に多大な政治不信を抱かせてしまっていることについて、本当に申し訳なく思っております。  このような不祥事が発覚した直後、岸田総理・総裁の指示を受け、自民党内に立ち上げた政治刷新本部を中心に、どうすれば政治への信頼を取り戻すことができるのか、どうすれば二度とこのような不祥事を起こさないようにできるのか、所属議員一人一人が真摯に考え、議論を重ねてまいりました。今回、我が党から最初に提出された法案は、数か月にわたる真剣な議論の上にまとめ上げられたものであります。本日は、この審議を通じて本法の改正案の趣旨や実効性について理解が深まることを願って質問をしたいと思っております。  まず、審議に臨む提案者の思いについて質問をいたします。  政治資金をめぐる制度は、全ての会派、全ての議
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-10 政治改革に関する特別委員会
○牧野たかお君 その思いを是非この議論の中で確実なものにしていただきたいと思います。  今回の件では、政治活動を支える政治資金の不透明さと不適切さが問題となっております。同時に、報道等で寄附をする支援者にも関係する措置が国会で議論されていることを知った自営業者や企業経営者、さらには団体から、政治家を支援したら情報が公開されて支持する政党が広く知られ、不利益を被るとの声も耳にします。  政治活動を支える政治資金の不透明さと不適切さをどう解消していくのかという視点と政治活動が衰退していくことがないようにするという視点のこの双方の視点から政治資金規正法等の改正案についてバランスの取れた議論をしていくことが必要だと思いますが、提案者のお考えを伺います。