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橋本岳

橋本岳の発言319件(2023-03-09〜2024-06-05)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 予算委員会第五分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 橋本 (106) 主査 (43) 給付 (33) 支援 (31) 法律 (30)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
橋本岳 衆議院 2024-06-05 厚生労働委員会
○橋本委員 私は、提出者を代表して、本動議について御説明申し上げます。  案文を朗読して説明に代えさせていただきます。     介護・障害福祉分野の人材の確保及び定着を促進するとともにサービス提供体制を整備するための介護・障害福祉従事者の処遇改善に関する件(案)   政府は、高齢者等並びに障害者及び障害児が安心して暮らすことができる社会を実現するためにこれらの者に対する介護又は障害福祉に関するサービスに従事する者(以下「介護・障害福祉従事者」という。)が重要な職責を担っていること、介護・障害福祉従事者の給与水準が他産業の給与水準と比較して低い状況にあること、我が国における賃金や物価が上昇傾向にあること等に鑑み、これらのサービスを担う優れた人材の確保及び定着をより一層促すとともにサービス提供体制を整備するため、令和六年度に行われた介護報酬及び障害福祉サービス等報酬の改定の影響について、
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橋本岳 衆議院 2024-04-11 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。  今日は、この地・こ・デジの委員会で、去年は委員長をさせていただいておりましたので、質問をするのは初めてということになるのでありますが、しっかりさせていただきたいと思います。  これまでいろいろな方のお話を伺ってまいりまして、大変有意義な議論があって、いいことだなと思いながら、勉強になったと思っておりまして、感謝を申し上げたいと思います。特に支援金についていろいろなお話があるわけでございまして、勉強になるなと思って伺っておりましたが、いろいろ聞いていると思うことがありまして、ちょっと思っていることがだだ漏れなところがあることはお許しをいただきたいと思うんですが、今日はお許しをいただいて申し上げていきたいということであります。  ちょっと、そこに入る前に一点、CDRについてお尋ねをしたいと思っておりますので、まずそちらに行きます。  CD
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橋本岳 衆議院 2024-04-11 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員 立法の必要性の有無というところに触れていただいたことに感謝を申し上げたいと思いますが、あえて一点もうちょっとお尋ねすると、実は前にあった答弁とそう変わっていないんですね、今の答弁というのは。もう一歩前に進めていきたいというお気持ちがあるのかどうかということについて、ちょっとお尋ねさせていただいていいですか。
橋本岳 衆議院 2024-04-11 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員 検討をしっかり進めてまいりますということでございますので、是非。  これは、間違えてはいけないのは、遺族のためにやる制度ではないんですね。亡くなったお子さんと、その後に生まれてくる、育つお子さんたちが同じ目に遭わないためにはどうすればいいのかということのためにやる、こども基本法における子供の最善の利益を優先して考慮するということが当てはまるものだと思っていますから、是非そういう観点に立って、立法を含めというか、僕は立法は要ると思うけれども、御検討いただきたいと思います。大臣のリーダーシップを期待しております。  ということで、支援金について、ちょっといろいろと議論してまいりたいと思います。  資料を用意しておりましたので、お手元で眺めていただきながら聞いていただければと思います。資料、二枚を一枚にしていますので、右下のページ番号でこれから言っていきますが、御覧いただければ
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橋本岳 衆議院 2024-04-11 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員 ということで、まずはもちろんこの法案の成立のために御努力をいただくべきではあると思いますが、その後につきましてもひとつ、これは我々もですけれども、議論していこうということは申し上げていきたいと思います。  続きまして、実質的に負担増になることはないという御説明が今日もございましたし、ずっとされております。あっ、残り時間五分になっちゃいました。これにつきまして、十三ページに、これは井坂先生が作られた資料です。縦書きのものを横書きにしたんですけれども、よく分かりやすい資料、すごい分かりやすい資料。  もうちょっと分かりやすく加筆をしたのが十四ページ目でございまして。要は、多分、保険料を出す財布を持っている人からすると、比較Aのような感じの比較をされる。要は、支援金がないときは保険料を払っていました、でも支援金ができましたといったら、保険料の上に支援金が乗るという格好にはなるので
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橋本岳 衆議院 2024-03-01 予算委員会
○橋本委員 第五分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、訪問介護従事者等への支援や処遇改善、医師の地域及び診療科における偏在の是正、時代に即した労働基準法制の見直し、外国人に対する生活保護の支給の法的根拠の必要性、化学物質過敏症への合理的配慮、原爆被爆者の救済に用いられる認定基準の妥当性、戦没者遺骨収集及び返還事業の加速化等であります。  以上、御報告申し上げます。
橋本岳 衆議院 2024-03-01 本会議
○橋本岳君 自由民主党・無所属の会の橋本岳であります。  私は、自由民主党並びに公明党を代表し、ただいま議題となりました予算委員長小野寺五典君解任決議案に対しまして、断固反対の立場からてきぱき討論を行います。(拍手)  まず冒頭、本年元日に発生した令和六年能登半島地震によって亡くなられた全ての方々の御冥福を心からお祈り申し上げます。また、被害に見舞われ、今なお厳しい生活を送っておられる被災者の方々に改めてお見舞いを申し上げます。  さて、我が国経済は、昨年三十年ぶりとなった高水準の賃上げの実現や、企業の意欲的な投資計画の策定など、前向きな動きが見られています。去る二月二十三日には、日経平均株価が三十四年ぶりに最高値を更新しました。こうした中、足下の物価高に対応しつつ、構造的な賃上げや、民需主導の持続的な成長を実現することが重要です。また、少子化対策や安全保障体制の充実など、令和六年度
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橋本岳 衆議院 2024-02-28 予算委員会第五分科会
○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。  令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。上杉謙太郎君。
橋本岳 衆議院 2024-02-28 予算委員会第五分科会
○橋本主査 これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました。  次に、池下卓君。
橋本岳 衆議院 2024-02-28 予算委員会第五分科会
○橋本主査 これにて池下卓君の質疑は終了いたしました。  次に、阿部司君。