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山口俊一

山口俊一の発言1060件(2023-02-14〜2026-06-11)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (59) 午後 (55) 以内 (48) 趣旨 (41) 開会 (40)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会 113 1052
本会議 8 8
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員津島雄二君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十一月二十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長 予算委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた正三位旭日大綬章 津島雄二君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。  その際、議員の方は御起立願うことになっております。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日法務委員会の審査を終了した解散命令の請求等に係る宗教法人の財産の保全に関する特別措置法案、特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案の両法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。  両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました両法律案に対し、自由民主党・無所属の会の三ッ林裕巳君、立憲民主党・無所属の鈴木庸介君、日本維新の会の中嶋秀樹君、日本共産党の本村伸子君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、三ッ林裕巳君、鈴木庸介君、中嶋秀樹君は各々十分以内、本村伸子君は三分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-12-05 議院運営委員会
○山口委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る七日木曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会
山口俊一 衆議院 2023-11-24 本会議
○山口俊一君 私は、提出者を代表いたしまして、ただいま議題となりました北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手)  以下、案文の朗読をもちまして趣旨の説明に代えさせていただきます。     北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案   十一月二十一日、北朝鮮は、衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射を強行し、沖縄本島と宮古島との間の上空を通過し、太平洋上に落下したとみられる。   北朝鮮は、昨年以来弾道ミサイルを八十発以上も発射しており、かつてない高い頻度で続く一連の挑発行動は、国際社会に対する深刻な挑戦である。このような中で、昨年十月及び本年八月に引き続き、我が国の上空を通過する形で発射を強行したことは、我が国の安全保障にとって重
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