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山口俊一

山口俊一の発言1201件(2023-02-14〜2026-10-05)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 議長 (38) 決定 (35) 法律 (35) 提出 (29) 特別 (25)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会 125 1190
本会議 11 11

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年2月〜2026年10月

年別の発言数の推移

2023
430件
2024
369件
2026
402件

山口俊一 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

14件

山口俊一 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

0.5× (30)
0.5× (11)
0.5× (10)
0.5× (54)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  元議長綿貫民輔君が、去る八月十八日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。  去る八月二十四日、森議長から、お手元に配付のとおりの弔意を表されております。     ―――――――――――――   綿貫民輔元衆議院議長の訃報に接し、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。   綿貫元議長は、昭和四十四年に衆議院議員に初当選されて以来、十三回の当選を重ねられ、平成六年には衆議院から永年在職議員表彰を受けられました。   綿貫元議長は建設大臣、自由民主党幹事長等を歴任された後、平成十二年に第七十代の衆議院議長に就任されました。平成十三年には、「衆議院改革に関する調査会」を設置し、国政審議の在り方等について、各界の有識者に多角的な意見を求めることにより、国会改革に向けた大きな道筋を付けられるなど、議長としてのリーダーシップを遺
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山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
ここに、委員各位とともに故綿貫民輔元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。  御起立をお願いします。――黙祷。     〔総員起立、黙祷〕
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
黙祷を終わります。御着席を願います。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事宮内秀樹君が理事を辞任され、また、理事村井英樹君、田野瀬太道君、武藤容治君、中曽根康隆君、中川康洋君及び金村龍那君がそれぞれ委員を辞任されました。  よって、委員長は、後任の理事に、鷲尾英一郎君、中谷真一君、井野俊郎君、山田美樹さん、高村正大君、輿水恵一君及び黒田征樹君を指名いたしましたので、御了承願います。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
第二百二十二回臨時国会は本日召集されました。  これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。  まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと一応決定した次第であります。  また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと答申するに決定した次第であります。  当委員会といたしましても、今臨時会の会期を、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、議院運営委員長、総務委員長、法務委員長、外務委員長、文部科学委員長、厚生労働委員長、経済産業委員長、国土交通委員長、環境委員長、安全保障委員長、国家基本政策委員長、予算委員長及び決算行政監視委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-10-05 議院運営委員会
次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております内閣委員長、財務金融委員長及び農林水産委員長を含めた十六常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕