戻る

山口俊一

山口俊一の発言1002件(2023-02-14〜2026-04-23)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (54) 以内 (45) 自民 (44) 午後 (38) 趣旨 (35)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会 104 994
本会議 8 8
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2026-03-30 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-30 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
山口俊一 衆議院 2026-03-30 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-30 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十一日火曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時二分散会
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月三十日、永年在職議員として表彰された元議員不破哲三君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の資料一のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨二十五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ――――――――――――― 資料一  元日本共産党幹部会委員長元衆議院議員不破哲三君は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰されました  君は 終始政党政治の推進に力をいたし議会制民主政治の発展に貢献されました その功績はまことに偉大であります  衆議院は 君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。  その際、議員の方は御起立願うことになっております。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、高市内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告について発言の通告が参っております。  本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君は各々十五分以内、豊田真由子君、峰島侑也君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に関する件    米国訪問に関する報告について          高市内閣総理大臣(約4分)    質疑通告     時間   要求大臣  中曽根康隆君(自民) 10分以内 総理  河西 宏一君(中道) 15分以内 総理、防衛、官房  青柳 仁士君(維新) 10分以内 総理  深作ヘスス君(国民) 15分以内 総理  豊田真由子君(参政) 7分以内 総理、経産、防衛、外務  峰島 侑也君(みらい) 7分以内 総理     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-03-26 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。