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斉木武志

斉木武志の発言13件(2026-05-14〜2026-05-20)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (12) 発電 (11) 原子力 (10) 避難 (10) データ (9)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斉木武志 衆議院 2026-05-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
その背景というか理屈もちょっと教えていただければと思います。
斉木武志 衆議院 2026-05-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
森田先生は、たしか中医協にも加わっていらっしゃって、医療分野に知見をお持ちだと思います。  そのメリットとして、私は、新薬であるとか新たな医療の方法の開発、日本には大きな潜在力があるなと思っております。それが、やはり日本は国民皆保険制度がしかれておりますので、諸外国に比べると、所得階層的にもならされたデータといいますか、非常に多くの方が、国民皆保険制度によって、良質なデータが医療機関側にも蓄積をされているというふうに思います。これを活用していくことが、やはり創薬であるとかの分野には私は非常に可能性を開くんではないかなと思いますが、医療分野やこの薬業の分野においてどのような効果がもたらされるとお考えでしょうか。
斉木武志 衆議院 2026-05-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
両参考人の御意見を聞いていますと、まさにこれは、やっと日本も入口に立ったかなというのが正直なところだと思います。  自動車産業にしても医療業界にしても、私も十七年前に議連を立ち上げたりしましたが、なかなかそれがいまだに実現しない、その間に各国に先行を許すであるとか、そういった部分がやはり散見されるようになってまいりました。  やはり、おっしゃったように、リスクを全て封じるということではなくて、いかに、それがあることを前提にして、でもそれを活用して、AIにしっかりデータを学習、しかも大量に学習をさせて利活用していくのか。やはり、これは各国の国力を、自動車産業、医療産業とか見ていても、左右する時代に入ってきていることは明らかでございます。  やはり、それを、技術の進歩によって、今日、PETsの御紹介もいただきましたけれども、そうした技術によって個人とのひもづけを防いでいくであるとか、AI
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